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moving meditation life

9月16日。私の調整法と嬉しかったこと。

2017.09.16 06:54

色々なものの影響を受けて、日々こころやからだは変わる。


自分でヨガ練習したり(呼吸法や瞑想も含めて)、たまには人に見てもらったり、アロマ音叉のセッションしてもらったり、食べるものや飲むものに気を配ったり、いい音楽きいたり、日々調整している。


そんなこんなでいま快適である。


今年の夏、仕事仲間が体調を崩した。


原因不明である。

病院で薬を処方されても改善しないという。


微熱や目眩、吐き気。


20代後半の彼女はシフト制で勤務していて、遅番が多いという。家が近いとはいっても帰宅したら日付けは変わっているだろう。そこからお風呂入ったりしたら、寝る時間は2時ごろになってもおかしくない。


遅番でギリギリまで接客していたり、煌煌と明るい蛍光灯の下で遅くまで働いていたり、寝るのが午前様になったりしたら、交感神経と副交感神のスイッチも、体内時計も、リズムが狂うだろうなと思った。


私もかつて2度ほどそれで体調を崩している。


2回目は結構最近。


その時に、夜の照明は蛍光灯をやめて間接照明にした。



そんなことを彼女に話した。


たぶん一、二週間前だったと思う。


今日会ったら、だいぶよくなってきた。間接照明にしたのが効果があるように思う、と話してくれた。


嬉しかった。


そんな小さなこと、と思って話したけど。


目の疲れが違って、夜電気をつけなくてもトイレまで行けるようになった、とも教えてくれた。


よかった。