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マヤ人の時間の考え方

2017.09.22 01:00

こんにちは😃


阿見井ゆうらです。



神聖暦でのバイオリズムを

ライン@でお伝えする日がありますが

そもそも神聖暦とは何?


神聖暦とは、

マヤの時代にマヤの人たちが

使っていた暦。


神聖暦は神官がご神事を行うときに

使われていたものです。


マヤの人たちは沢山暦を持っていたので、

その中の1つが神聖暦と言われています。


「時間は単に流れていくもの」

ではなく、

「意識のエネルギー」

とマヤ人は考えていました。



現代の私たちの生活の中の

「時間の感覚」

と大きく違うところです。



1日のその日の「意味」や「エネルギー」

があり、260日違うエネルギーを受けて、

人や宇宙は存在していると

いう考え方です。

(「KIN(キン)」とは、日本語で「日」の単位を意味するマヤの言葉、つまり、KIN1は「1日(ついたち)」の意味になります。)




「今日は時間が過ぎるのが早いな~」

「なんだかソワソワする日だな~」


こいう経験ありませんか?


それは、「時間」をココロが

感じているのです。


「時間」にはエネルギーがあり、

それを感じるココロの変化を

周期的に表したもの神聖暦なのです。



毎日、毎日その日に意味があり、

「今日はどんな日なんだろう?」

「自分にとってどんな意味があるんだろう?」

と意識して過ごすことで、

「思ったこと」「描いたこと」

が引き寄せられてきます♪