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UMASうまぁす

基地記録No.15

2022.01.07 08:03

令和4年1月6日

おそるおそるお店を開けてみる

準備中に玄関にあるリユース商品を

手に取り触って行かれるマダム。

「近所の人に宣伝するわ」と去って行かれる・・・船場人という言葉が浮かぶ。

お昼すぎにUMAS基地の元住人「ゲット屋タッちゃん」のお兄さんとご親戚の方がお祝いの花束を持って来て下さった。タッちゃん、良かったね!

ご予約のテッちゃん。ファミマの片腕軍団が来店。

接客志垣さん。調理が私と結子さんに自然となる。

まぁ、3名テンパる。

厨房がとっ散らかる。お久しぶりで話が弾み、ソースを間違える。

やり直し。うわぁ、、

高評だったのは、白玉ぜんざい。

茶器を選べる抹茶も良い感じ。

慣れて行くしかないなぁ。

そのうちに、にこやかに静かに出来るようになる・・・はず。

お一人、熊本市内在住の矍鑠とした男性が「うな専に駅から歩いて行ったが、休みだった。「ぜんざい」の旗が見えたから」と軽やかに椅子に座られた。

船場橋の話や歴史的な話しが聞こえる(ホストは志垣さんとテッちゃん)

船場橋には、遠くから知識人がよく訪ねて来られる。

歴史年表を飾りたいぐらいだ。

スッと「また来ます」と立ち去られる。

上品な方と名付ける。

夕方、ホスト志垣&テッちゃんが、

外の長椅子で抹茶タイム。

今日は少しは慣れるかな?

ぼちぼち行きます。