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脚をひかれた

2015.06.08 05:43


<本文と画像は関係ありません>

人影もまばらどころか
前後に誰も歩いていない道

ビルから1台のベビーカーが出てきた
運転手はパパさん。


何のつもりか僕の真後ろに回って
それも結構近づいてついてくる。

ホンの数メートル歩いたところで
ひかれた
人の脚をベビーカーでひきやがった。


結構痛いんだよね。
思わずしゃがみこんで脚を押さえた。
(正確にはカカト)


誤りゃいいのに
「たいしたことない」的なことを言いやがる。

はい。
キレましたよ。
そりゃあ、そうでしょ。

こっちは何もしてないわけだし。
事の大小ではなく、ひいたのは誰だ?
って話だ。

「たいしたこと」あるかないかを決めるのは
こっちだから。

オフィスについて
靴下下ろしてみたら
血がにじんどるわ。

こんな出来事もコントロールできないことの
1つでしかない。

コントロールできるのは自分の心。
今日も普通に働いております。