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AudioLike

オーディオで一貫して追求 それは

2015.11.14 05:15

私はオーディオで一貫して追求しているものがあります。


これを追求するから、自分のオーディオなのだし、


これだから、自分のオーディオなのだと言えるのです。


これを確固たる目標とか理想してオーディオを続けているので、


30年以上続けていても、飽きないのです。


また、この目標を持つから、自分のオーディオとして価値があるのだし、


だからこそ、オーディオが好きなのですね。


それは、単純なのですが、感動なのです。


根本的に感動したいから、その為のオーディオなのです。


感動したいから、音楽を聴いているのであって、


感動に関わるもの、感動としてのオーディオとして考えているので、


常にオーディオで追求するのは感動なのですね。


音の好みを言えば、それは、色々とあるのものです。


ですが、私の理想というものは、最終的に感動というものに捧げられているのです。


感動の追求こそが、私のオーディオなのです。


感動したいから、感動を追求するのです。


なので、私のオーディオにおける研究であるとか追求は、


感動というものの、追求です。


感動という目標が明確にあるので、


それで、感動には何が必要か、


自分にとっての感動とは、どのようなイメージなのであろうか?


と考えてみる。


感動を追い求めていると、自分にとっての音楽の感動、


感動する音楽と、


感動する音とは?


そして、感動の為のオーディオ装置とはどのようなものであるのか?


自分が感動しているときの、


自分にとってのオーディオを通じた、音楽の感動とは?


と自問自答してみる。


これは。日々自己のオーディオと向き合い、


オーディオが音楽を通じておくられてくるメッセージを感じとり、


自分なりの感覚で感じとり、


それを、次の自分への成長へとつなげないといけない。


なので、これが、自分にとっての音楽へ感動の追求になるわけですね、


オーディオを通じての。


しかし、決まったプロセスとして、オーディオを通じての、


音楽の感動というものなので、


感動の追求というものは、オーディオに向けられるものなのです。


ですが、音楽はオーディオを通じてなので、


最終的には音楽の感動というものにつながるので、


これで音楽で感動する為のオーディオとしての定まった追求であって、


方向でしょう。


私のオーディオというのは、最終的な音楽の感動というものを追求しているのです。


ここが私にとってのオーディオの存在価値であって、


それは、とても大きなものなのです。