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ビジュアルリフレーミング

理学療法士としての久しぶりの投稿【固有受容器以外からのアプローチ】

2017.10.24 22:06

今日は理学療法士の立場からの投稿です。


ここに紹介する短い動画ですが、これは左脳、右脳、左小脳、右小脳へ選択的に視覚から刺激を入力出来るものです。


(この動画の場合は、右脳と左小脳へ視覚からの刺激入力となります)


さらに急性期、慢性期への対応も可能です。

それはチェッカーの位置、大きさ、色、コントラスト、動くスピードさらにはポインターの動く方向などで決定されます。


固有受容器からの刺激しか知らないセラピストには、新鮮なものかもしれませんね。

構造的アプローチではなく、神経学的アプローチですね。

私のラストセミナー(神経学)いよいよ今週末10/29(日)に迫っています。

まだ若干名の申し込みは可能です。

http://www.therapist-for-life.com/pm/outline/display/n/p47