私のカミサマとしての歩み
2022.01.17 16:29
私のカミサマとしての歩みをまとめてみました。
◎ 昭和48年7月4日に建設会社社長の父とカミサマとして親しい方限定で
鑑定を行っていた母の間に生まれました。
◎ 2~3歳から御狐様や飯縄権現の使いの管狐(イズナ)や飯縄が目に見えないお友達
(イマジナリーフレンド)として遊んくれたり子守をしてくれたりして
過ごすようになりました。
◎ 3~4歳の時から神様や光に呼ばれるがままに現在の高宮神社や湯倉神社・
日蓮宗の寺院・カトリック教会に参拝するようになる。
◎ 4歳の時に母方の祖父の葬儀中に金色の光に包まれたお爺さんの姿を借りた御狐様が
降りて神がかりとなり、これから家族に何が起きて
どのような経路を辿り一家離散するのかということを予言しました。
その数年後に予言が全て的中しました。
◎ 家の事情により8歳で『この道』に入り修行や鑑定を始めました。
◎ 10歳にて横津大権現に呼ばれるもその時には参拝する事が出来ず
50歳以降になってから複数回参拝。
◎ 母の死と同時に日蓮宗の僧侶に師事した後に40歳の時カミサマとして
自分の道場を持ように勧められて独立したが開業には至らず。
◎ 2021年8月に48歳にて啓示を受けて同年9月1日にカミサマとして開業しました。
◎ 2021年12月に函館税務署に開業届を提出しました。
◎ 2025年春に松前町大磯に鎮座している玄狐稲荷神社の御狐様の呼ばれ、
参拝して黒い御狐様(眷属)を2体授かりました。
◎ 令和8年(2026年)1月
御狐様から手かざし(ハンドヒーリング)の能力を授かりました。