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Kenji Fujimoto

【さようなら】より【ありがとう】

2017.11.04 13:06
稲毛の美容室


ALTO【アルト】稲毛店


千葉市稲毛区小仲台1-6-21


TEL 043-252-7626


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こんばんは


稲毛店スタイリストのフジモトです


【さようなら】というフレーズ

皆さんは使います??【さようなら】


僕は子供の頃は使ってましたね


「先生、さようなら」


「皆さん、さようなら」


まぁ言わされてた感じでしょうかね〜



今となっては【さようなら】よりも


じゃーね✋


とか


またね〜✋


この辺を良くいう気がしてます。


一つの理由として…


さようならは【別れ】と感じる

この職についてから


また会いましょう!待ってます!


な意味を込めて


【ありがとうございます】


を絡めた【また!】や【それじゃー】


を言うようになりました。


【感謝】を最大限に伝えたく、


そしてまた貴方に会いたいと言う気持ち


いつも本当にありがとう😊


その気持ちを伝える為に僕は


【さようなら】を使いたくはないのです


人との繋がりを大切に!!


これこそ僕の美容師としての最大のテーマ


繋がりを保ちたい僕には別れはいらない。


考えやニュアンスは人それぞれでしょうが


あまり響きが好きにはなれないのです…


僕は来年から新天地での勤務がスタートします。


それに伴い中には遠くて通えなくなってしまう…


そんな方もいらっしゃいます。


でも僕はさようならは言いたくないな…


一生会えなくなる訳でもないし


もしかしたらばったり会うかもだし


気が変わって新天地来てくれるかもだし


いろんな可能性があれば


ましてやインターネット世界ですよ今は。


距離なんてものは概念が消えたのです。


なら尚更僕は


さようならよりも【ありがとう】を伝えたい


そしていかなる時も【またね!!】


そんなスタンスでい続けたいと思います。


では、またね✋😄