都市開発 2017.11.07 04:44 日曜日と月曜日とある理由で久しぶりに関西へ。日曜日に専門の時の友達に会い楽しい時間を過ごして翌月曜日、JRで大阪へ...。電車に乗る前にふとある事に気付きました。 昔、専門時代によく溜まっていたパイ山にホテルが建つと言う事。昔の思い出の場所が失われると言う事に非常に寂しさを感じました。ここ近年、その県も観光客が増えていて宿泊施設が必要になっています。受け入れ先がなければ多くの観光客も日本には訪れないでしょう。しかし新しいものが常に正解とは限りません。昔から馴染みのある場所古くから残る伝統ある建物こういった物や場所を残す運動を国や都や府や県は私達現代社会人は行っていくべきだと私は思うのです...。