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AudioLike

想うということ

2015.11.18 06:22

音楽への想いは大切である。


自分にとって音楽とはどのような存在であるか。


自分は音楽をどう想っているのか。


自分にとっての音楽の価値。


自分にとっての人生の中での音楽の存在。


自分が音楽へ認めているもの。


音楽について、想う。


オーディオを通じて、音楽の何が得たいか。


人生の中でオーディオが表現する音楽の世界というものを、


どういかして、生きることにつなげるのか。


これが、音楽を想うということだ。


音楽としてのあらゆる面の可能性の追求。


多角的な分析と感性の働き。


可能性と多角性、これが自己のオーディオを通じての、


音楽の感動の可能性を広げていく。


可能性を追求するなら、想うこと。


想うことで、可能性は広がり、


その広がり行く可能性のなかから、


自分にとっての音楽の可能性というものを、


自分なりに得る。


これが、自分のオーディオを通じての、


自分にとっての音楽というものである。


これが、想うことで、可能性の追求と、広がりである。


想うこと、それが可能性ということであり、


それが自分の領域を広げていき、


それが理想を高め、成長へのモチベーションとなるのである。


これは、音楽を追求オーディオとしては、素晴らしいことである。


私は常に想う、オーディオを通じて、音楽の表現したいもの。


私の大切にしていることは、理想を持つこと、そしてそれを高めて、


果てしなく追求することである。


これが楽しくて楽しくて仕方がない。


これが私に生き甲斐である。