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CAPA秦野店 かつまた🏠

新年 体質改善の手引き

2022.01.25 05:32

1月も終わりに近づき、日常の生活を送っている今日この頃。

コロナ禍が抜けない中で、太り過ぎ、食べ過ぎ、体調不良、やる気が出ない、朝が起きれないなど困ったことはありませんか?


1年の始まりは見直しのチャンス!

腸活カウンセラーの私、勝股が

皆さんの体質をチェックし、それに合わせた改善方法をご提案します(^^)






それでは簡単なチェック方法です

Q1 さむがり?暑がり?

A暑がり

Bどちらでもない

Cさむがり


Q2 飲食に関して

A冷たい飲食を好む

Bどちらでもない

C暖かい飲食を好む


Q3冷えに関して

A火照り、のぼせ、顔が赤い

Bどちらでもない

Cお腹、手足が冷えやすい.


Q4情緒

Aイライラしやすい

Bどちらでもない

Cクヨクヨ思い悩む


Q5体力

A体力に自信があり、無理をしてしまうことも

Bどちらでもない

C疲れやすく体力に自身がない


結果

Aが多い→暑がり体質

B→普通体質

C→冷え体質



いかがでしたでしょうか?

それでは冷え体質の改善についてご案内します


【冷え体質】

胃腸の機能が弱く、胃がムカムカしやすい、むくむ、便秘、下痢など。

手足が冷たく、おなかも壊しやすい傾向。

スーパーフードや体にいいモノと言われる栄養を消化しにくいため効果が感じにくい。季節の変わり目に具合が悪くなったりする

免疫力が弱い


気をつけること

体を冷やす食事を避ける

例)朝バナナダイエット

バナナは南国の果物なので体を冷やす効果があります

グリーンスムージーなども控えましょう

太りやすくなり、便秘になったりで胃腸の機能が衰えます


逆にカブやネギ、しそ、生姜など身体が温まるものを積極的に取りましょう


【アレルギー体質】

冷え体質の方の中でアレルギー体質も併せ持つ方は甘いものが粘膜を充血させ、より酷くさせるので控えてみましょう


甘いものを異様に欲する=胃腸機能低下のサイン。

サインが出たらコントロールすることが大切です⚠︎


養生としての食事のセレクトをうまくできるようにかなると、アレルギー反応も抑えられます

きのこ、まめ、いもなどをよくもりいれ、甘いもの、辛いもの、アルコールを控えましょう😃


タイプA or C

どちらも当てはまる場合

多く当てはまる項目がタイプになります

タイプA or C

どちらも同じ数だけ当てはまる場合

当てはまる項目の中で

今現在、特に気になる症状がタイプになります

Bに当てはまりA又はCも当てはまる場合

A 2つ B2つ C1つ→Aタイプ

A 1つ B2つ C2つ→Cタイプ

A1つ B4つ→Aタイプ

A2つ B1つ C2つ→ A or Cの項目で今現在、一番当てはまる項目に焦点を当てタイプを選ぶ

全てB→ 比較的、心身バランスが整っている状態




我慢しすぎは良くないですが、我慢し無さすぎは持っと良くないです😖


今、体調不良や気になる症状、体型、偏食、運動不足、寝不足などがある方はぜひ参考にしてみてくださいね