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アロマエステビーナスサロン

アロマセラピーで骨密度をあげる事ができるんですよ〜

2017.11.09 11:39

40歳以上の4人に1人が骨密度の低下に陥っているってご存知ですか?

骨からのカルシウムが溶け出すのを防ぐエストロゲンが重要な働きをします。

閉経と骨密度の関係はご存知の通りです。

閉経すると女性ホルモンの1種のエストロゲンはにどんどん無くなってしまうのです。

アロマ(香)セラピー(療法)でエストロゲンを追加する事ができます。

エストロゲン様作用のセスキテルペンアルコール

、ジテルペンアルコール類のスクラレオール

って言っても皆さんには分かりませんよね(笑)

エストロゲン様作用のある精油、エッセンシャルオイルで私は覚えています。

女性ホルモンの一種である「エストロゲン」は、骨からカルシウムが溶けだすのを抑制するという特長があります。

しかし、このエストロゲンは、閉経を迎えると分泌が急速に減少、

骨を作る働きよりも、骨を壊す働きの方が強くなり、骨の量が減少するのをアロマセラピーで食い止める事ができます

加齢によって内臓の働きも落ち、腸からのカルシウムの吸収効率が低下

腸活も大切

食べ物で身体はできていますが、食べ物だけで強い骨を作ることは難しいです。

骨の強度と筋肉の強度は比例し、筋肉が弱れば骨も弱くなります。


運動で適度な負荷を骨にかけると、カルシウムがきちんとそこにとどまりつづける

逆に運動不足の状態では、骨を作る働きが弱くなり骨密度が低下してしまう可能性があります

体や骨に過度の負担がかかる運動は慎むべきですが、50代の女性の多くは運動不足気味です。

基本的には運動は、骨作りを考えるうえで非常に重要です。

【老化は足から】

歩くのが面倒・歩くの大好き

60代からの骨密度や健康の差は広がる想像はつきます。

歩く事が1番簡単な骨作り

足腰膝に負担ないウォーキングをはじめませんか?

人や物によく当たる人は自分の身幅か分かっていないか

身体が左右に触れないと歩けない

転ぶ人は体幹がずれ、足が上がっていない

歳を重ねると身体が左右に大きく揺れて歩く人が増えていきます。

片方に全体重がかかるので負担も増え、早く歩く事はできません。

歩く速さ=体年齢とも言えます。

エストロゲン様作用のあるオイルと柑橘系のオイルでマッサージして

カルシウムの吸収率をあげてウォーキングして80歳でもキラキラバリバリになれると思うなぁ〜

すべて私がアドバイスできます💕

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