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AudioLike

可能性を信じる 自分と自分のオーディオ

2015.11.18 21:18

自分のオーディオの可能性は、信じ。

そのとき、オーディオとの信頼関係が結ばれ、

オーディオと自分とが結ばれる。

オーディオの可能性を引き出す、それは自分のオーディオを信じること。

信じないことは、疑うこと。

疑った人に、オーディオの本当の姿は本当のオーディオはみせない。

オーディオとは信じること、疑うと、何も何もない。

信じた、すると、期待にこたえてくる。

オーディオと向き合い、大丈夫だ、自分のオーディオは自分の全てを知っている。

自分とオーディオ、お互いがお互いの可能性を引き出す。

その意欲が大切。その意欲を保つなら、自分にとってのオーディオを信じること。

信じることが、可能性を引き出す。

オーディオとは睨めっこする、お互いがお互いを信じて、疑わないなか。

自分にとってのオーディオの表現する音楽の可能性。

オーディオの可能性の追求は、

自分の可能性の追求。

オーディオと自分、お互いがお互いの可能性を引き出す。

これはオーディオと自分との以心伝心である。

音楽を通じて、オーディオを理解したとき、音楽にとってのオーディオの価値と存在が

そこにある。そこに存在している。

信じる人のもとに。それが全てであった。

時には疑いたくもなる、でも、そういうとき、

オーディオと自分との間は音楽はもはや存在していなく、

ただの苦悩である。オーディオは音楽は恍惚の世界、求めるのは理想、

その理想を求めるには、信頼すること、オーディオの。

疑うは嫌悪 信じるは好意。

信じる、自分。

信じるオーディオ。

それが自分のオーディオ。

最終回答は音楽の感動。

信頼しあえる関係、それが音楽の感動をもたらす。