Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

Master Kevin

【格talk】2•3月

2022.02.19 04:58

一気にイベントが進んできて、GeekのMaster Kevinとしては、忙しい限り😄😄😄(笑)

選手はそれぞれ、自分のgymや道場で必死に練習を続けています。

追い込みを行う上で、ミット打ちは日本の練習では大きなウエイトを占めます。

そんな中、同一gymで選手が複数出場すると、gymとしては嬉しい悲鳴と同時に、ウエイトコントロールや、それぞれの追い込みだけでも一苦労だ。


とにかく強い選手ができると、その選手を追って入会者も増える。プロクラスなどを設定して、時間に制限ができるため、本当に追い込みたいプロ選手は、gymの思いとは裏腹に、しっかりと練習をしたくなる。

当然だ、格闘技のブームがなぜきたのかなぜ去っていったのか。

格闘技•プロレス団体は企業力としてはとても未熟である。ポッと出の選手がメディアの波にのり

gymは流行で集まってきた生徒を捌き切れるほどのスタッフもいない。

疲弊するスタッフと自分の力を過信する選手たち。

それが、見え隠れし王者は一定の能力の維持が難しいところもある。

武尊選手が自分の練習の場所を作り自分の実力をキープするために努力を続ける。

だが、できない選手は沢山いる。しかし、ある一定の選手になったためにマネジメントができないと、落ちていく能力。

その闘いは、男性選手はまだしも、女性選手は、割り切りよく進めなくなる。


女子格という言葉に反論した選手が思いのほか、パフォーマンスが上がっていない。

大きなスポンサーにサポートを貰っても、結果が残せないと責任は自分に降りかかることは誰も言わない。ウエイトコントロールもできない選手が負けるとあっという間にリリースされる。


興行の世界は、博打の世界。


マネージメントができなければ、全て終わる。

テッペンgymから飛び出した青年は何を思うのだろうり若さは一瞬ですぎる。


また、話しましょう


Master Kevinでした