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風の声、心の声2

2018年の運勢

2017.11.16 01:35

◎2018年(平成30年)戊戌九紫火星中宮年の運勢 


★凶殺方位

○五黄殺: 北

○暗剣殺: 南

○歳破:  東南


○今年注意が必要な九星の人は・・・四緑木星、八白土星、九紫火星、五黄土星の人

○今年比較的好調な九星の人は・・・二黒土星、七赤金星の人


○今年非常に良好な十二支生まれの人は・・・寅、卯、午年生まれの人

○今年まずまず良好な十二支生まれの人は・・・子、巳、申、戌、亥年生まれの人

○今年注意の必要な十二支生まれの人は・・・辰、未年生まれの人


★一白水星の人

一年を通して多忙な年となりそう。

今年はさらに仕事に一生懸命取り組む姿勢が強くなる傾向あり。

上司、目上の人が飛躍発展の鍵となるだろう。

前年好調であった人は、さらなる飛躍、発展をと躍起になり、突き進む傾向にある。

ただ度を越したプラス思考、強引さが周りとの孤立を生みやすいので、自分勝手にならないよう、

周りの人との和を保つように心がけることが大切。

くれぐれも自滅することのないよう、謙虚さを持ち合わせていくことが開運の鍵。


★ニ黒土星の人

勤勉な二黒の人も、今年は働くこと以外のレジャーや趣味、楽しみに比重をかけたくなる年。

温泉に行きたい、新しい電化製品を買いたいなどなど、欲望に気持ちが動きやすい。

従って、さいふのひもは緩みがち、浪費傾向に。くれぐれも赤字にならないように気をつけて。

あれもこれもと欲張りすぎないことが開運の鍵。

独身者にとっては、結婚のチャンスありの年。このチャンスの年を生かして!

一方既婚者にとっては、愛情問題を起こしやすい年。気をひきしめて!


★三碧木星の人

変化、改革の年。

たとえば経営者がうまくいかない事業を整理、あるいは縮小したり、解散したり、

反対に拡張を考えたり等々。

サラリーマンの人なら転職、転任、部署の配置替えを希望したり等々。

いづれにしてもなにかしらの変化、改革の状況が生まれる年。

迷いが生じたなら、現状維持で行くことが開運の鍵。

キーワードは、子供、家族、後継者、相続問題、不動産、家。

また、貯蓄を考えている人なら、最適な年でもある。


★四緑木星の人

今年は、人によって分かれるが、一見華やかに見える年。だが、内実が伴わず、内では苦労もありの年。

あせらず、慎重に行くことが開運の鍵。

離別、転任、転居、離職等“離れる、就く”作用が現れやすい。

またこれまでの悪い隠し事が表ざたになり苦境に陥る人もある。

とにかく誤解が元での争い、トラブルに注意するとよい。


★五黄土星の人

運気は低迷傾向。強気な人もとかくマイナス思考に陥りやすい年。

表面的には変わりなく見えても内では苦労があったりする。

また健康に注意を要する年。早めの治療をこころがけるとよい。

まずは休養をとって、エネルギー補給に努めよう。

人との交流の場を大切にし、良い人脈づくりに励んで吉。


★六白金星の人

昨年までの運気低迷期を脱出し、運気アップをはかろうと努力する年。

働く意欲アップし、収入アップ、商売繁盛にと頑張ろうとする傾向あり。

あせらずに地道にこつこつ結果を出していくように心がけて吉。

まずは種まきの年ととらえよう。

昨年安定していた人なら、堅実にを心がけるとよい。安泰な運気となるだろう。


★七赤金星の人

何か新しいことにチャレンジしたくなる、わくわく感が持てる年。

新規の事業をおこしたくなったり等々。すぐに実行せずに念入りな計画案をたてることが大切な年ととらえよう。

また隠れた事が表面化しやすい年でもある。

過去の悪行が暴露され、大変な事態になる人もあり。真面目にやってきた人ならなんら恐れることはないのだが。


★八白土星の人

発展運ではあるが、今一つエネルギー不足な感がある。上手くいっていたものが最終的に不調に終わったり、

途中トラブルが起こったり、障害があったり、心をくじかれることが起こりやすかったりする。

めげずに最後まで頑張って吉。

まずは体調管理にも努め、エネルギーアップして臨むとよいだろう。

また、独身者は結婚の可能性大な年まわり。せっかくのチャンス到来も、自分から結婚する意志にいまいち欠ける傾向あり。

”お断り”という決断に流れてしまいがち。早々に結論をださず、とにかく会うだけあってみる姿勢を持つとよいかもしれない。


★九紫火星の人

運気は強いが、それゆえ動揺が起こりやすい年。

吉凶に大きな波が生じやすい。何事も慢心せず、慎重に行動することが大切な年。

うまくいっていても、新たな事、大きな事をを始める年ではないかもしれない。

これまでやってきた結果が目に見える年でもあるので、今年、”最高の年”あるいは、”最低の年”となるか、

結果確認をしてから始めても遅くはないだろう。