ビビり毛修繕
2017.11.17 06:04
ダメージの最上級になるとビビり毛と呼ばれるダメージ毛になります( TДT)
乾いている時はジリジリと縮れ、濡れている時はへにゃへにゃのとろとろになります。
傷んだ髪は直ることはないので誤魔化す必要があり、誤魔化すにはビビり毛になった時と同じくらいの薬剤パワーが必要になるんですが薬剤が強すぎると断毛して髪が切れる場合もあるのでバランスが必要なんですね、、、
写真でもわかるみたいに中間部分がダメージが多くてビビってます。。。
やっぱりビビり毛にならないようにするのが大切ですねΣ(゜Д゜)
ビビり毛に縮毛矯正をあてる技術がビビり毛修繕ですが最上級のダメージに矯正するのは正気じゃないです!
日頃のケアとこれからのケアがとっても大切になるので頑張りましょーう(о´∀`о)
特にひどかった左サイドもいい感じですがこれで終わりではないのでビビり部分のケアは今後が大変です(*´ー`*)
こういったケースは1回で良くなることはないのでビビり毛修繕する前に何度か足を運んでもらってケアしたり修繕した後もケアしていけばこその内容ないのですが、ご相談して髪を見ていくことも大切です!
金額も割りとかかるので、やっぱり日常のケアは欠かせないですね(^^;💦
ビビり毛修繕する前にビビり毛にしないことが大切です(*´ー`*)