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Tranning World 「旅のフォトコラム」

チャオプラヤ川の向こう岸にある黄金に輝く「暁の寺、ワット・アルン」

2015.12.20 22:00

「アルン」とは、そのままずばりと「暁」という意味で、三島由紀夫の小説「暁の寺」の舞台にもなったお寺。(但しこの本読んだことはないのですが)

「豊饒の海」という全4巻からなる小説の3巻目。

遠くからだとただグレーの寺院のように見えるワット・アルンも、近くで見ると建物全体に美しい装飾が施されていることが分かります。

ワット・アルンの象徴であるこの大きな仏塔は高さが75メートル。

だだ今回は改装工事中とのことで上に登ることが出来ず、「ワット・アルン」と「ワット・ポー」は何回来てもいいと思います。































少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが100番台になっていました。(このジャンルは今2664サイトが登録されていて世界中旅をされている方の憧れです。)

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていなく、年に何回か旅に出た時の報告のみをしていて何か申し訳ない感じですが、後2年ちょっとで旅立つ予定ですので許してください。

ここをクイックして戴けたら順位が上がるそうですので、この記事を見た方はお願いします。

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