Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

MICHI〜キラキラひかるあなたの可能性にアクセス〜

英才教育としてみてみる

2022.03.09 01:06

✴︎

小さい頃に辛かったことを

(基本的には両親との関係性の中での

ことが圧倒的に多いかな)

"あぁーつらかった"

と素直に感じられたら

その次に

"あれは英才教育だったんだ"

と違う視点からみてみよう!

✴︎

例えば、

わたしは左利きだったらしいが

右利きになおされた。

✴︎

自分が左利きだったと知ったのは

なんと中学生になったころ。

みんなで花札をしていたときに、

私だけどうしてもカードの持ち手が右手になってしまい、なんでだろう?

と母親かおじいちゃんか誰かに言ったら、

すごく軽く

"そりゃー左利きだったからだ"

と言われ、落ち込んだことがある。

なぜ?落ち込んだのか。。。

それは、

わたしはずっと左利きに憧れていたから。

(当時好きだった先輩。今思えば左利きだったから好きだったのでは?と思う)

✴︎

実は左利きだった。

ということを知れたことによる

嬉しさもあったりしたが

どっちかというと

勝手になおされたという怒りと悲しみの方が

強くて地味に長いこと辛かった。

でも、

ここまで大人になって感じるのは

よくも悪くも英才教育を受けたんだなということ。

完璧な両手使いではないけれど

どっちもなんとなく使えることで

結果多分器用だし、

今は納得している(*´꒳`*)

(それでも左利きの憧れはたまにでてくるけれど)

✴︎

ほんとはもっとわかりやすい例があったのだけどSNSで公にするにはちょっとと感じたので、きょうは左利きを例にしてみました。

興味ある方はリアルのときに質問してくださいね♪

✴︎

子どものころに勝手に受けた

英才教育が

今の自分を支えてくれるかもしれない。

やりたいことに、今やっていることに

その英才教育をプラスすることで

自分だけのなにかになるかも知れないと

思った。というお話でした❤︎

✴︎

#つらかった

#つらいね

#英才教育

#自分の才能 になるかも

#個性 になるかも