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前陣死守!!!!!

“Absolutely Pleasured Watch ” KUAI Man〜 Vol.2 : WTT Contender Muscat 2022

2022.03.12 02:00

「今年の国際大会も一体どうなるのか…⁉️」と心配してた矢先、Team CHINAが

「国際大会にメンバーを派遣する」というweibo記事を見かけて…。調べると…豪華メンバーが‼️

「Singapore Smash 2022」に参加しないメンバー中心か⁉️と思ってたらそうでも無く…

基準は不明ですが、XIANG Peng , LIN Shidongと共にKUAI Man , CHEN Yiと

2021 WORLD YOUTH CHAMPIONSHIPS参加者も居て…。

予選ラウンドから全部追って行きました‼️


⚫︎Qual R1 : vs BLASKOVA Zdena(CZE) highlight

「遂にLI Sunヘッドコーチがベンチに‼️‼️‼️」と喜びました😆

3ヶ月振りのガチ国際大会、しかも久々のシニア‼️

「調整中。暫くお待ち下さい」って感じでしたが、LI Sunヘッドコーチは落ち着いてらして…。

荒れ球の21歳BLASKOVAから「急に来る鋭いshot」にも軽く対応してました。

特にバックハンド・ブロックは素晴らしかった‼️が、まだまだ全開には程遠い…⁉️



⚫︎ Qual R2 : vs CHASSELIN Pauline(FRA)  2°30’00”頃〜 

highlight抜き出しがされてないのでfull⇩ですが…。

25歳フレンチに対しても…めちゃ落ち着いてます…。

緊張しないのか…⁉️



⚫︎ Qual R3 : vs DRAGOMAN Andreea(ROU)  0°1’10”頃〜

Main Draw進出がかかったラウンド3は、22歳ルーマニアン。

結構のファイターだと何かで読んでいましたが…

序盤から「特に変化なく淡々」と。

しかし、新たな発見が‼️このカメラアングルだから改めて判明したのですが…

「KUAI Manのサーブがイイ‼️」。低い‼️‼️‼️しかもかなりキレてそう⁉️😳

2020年春の「東京オリンピック・シミュレーションマッチ」に登場した時から明らかに身長が伸びて

(多分10-15cm伸びてる)サーブの「インパクトの瞬間の位置」がピッタリ合ってるんですかねー⁉️

兎に角感動しましたわ‼️


Vol.1で挙げた

①(自フォアサイドへクロスで来た打球への)フォアハンドでのストレート・カウンターが素晴らしい‼️

②回り込んでのバッククロスへの(身体を開いて流し気味に打つ)フォアハンド・ドライブが素晴らしい‼️


を変わらずgame1から繰り出して…。ただ…「なんか中途半端というかマンネリというか」覇気もない⁉️

「簡単に、楽に、イヤ、横着にpointを獲りに行ってる」と言うか…😒

②をする為には、身体が開くのですが「調子を崩しそうなわざとらしい開き方」で…😒

「この若さでこんな横着なコト繰り返してたら…心配…。自信の無さと言うか、相手からの逃げと言うか…」

「世界TOPに居て、世界TOP目指しながらそうやって逃げて、楽してpoint獲りに行って、フォームを崩して

 勝てなくなったplayersを3人は知っているよ(うち2人は未だ現役)‼️ヤメよーよ、もう‼️こういうのは…‼️」

が正直な感想で…。とは言え、game0-0 point7-5の「回り込みバックストレート・フォアハンド・ドライブ」は

 “ 新しい〜 👏👏👏 “けど…。ってハラハライライラ思ってたら、game1直後にLI Sunヘッドコーチが‼️‼️‼️😳

「左手でフォアハンド・ドライブのスイングをして」何かを指示していました‼️

「ラケットが下から出てるよ‼️😒」ってな雰囲気もありますが…その直後から…

フォアクロス、バックストレートへも「フォアハンドを打って行くようになって」‼️‼️‼️😳

ココは感動しましたわー‼️(決して私がスゴいってことでは無く)先を見据えた指示を早い段階でされるなあ〜と

尊敬しました‼️結果…Main Drawに進んでからの「試練への対応」「作戦の立て方」に大きく繋がったのでは⁉️

でも…まだ、③自フォアサイド遠くへの打球に届かなくて(足が動かなくて)手しか伸ばせないから棒立ち、の

欠点は変わらず…。



見事Main Drawに進んで「素晴らしい〜‼️」と感動してたら…スゴいトコに放り込まれて…😅

WR #287だから…の試練…。Team CHINAメンバーが多く鎮座なされる山に…‼️


⚫︎R32 : vs LIU Weishan

いきなりTeam CHINA同士撃ち‼️😰

LIU Weishan ⇨「狙いはKUAI Manのフォアサイド遠く」

KUAI Man ⇨ 「狙いは、フォア前と、バックサイド奥深くで持ち上げさせて…打つ」かな、と。

⇩このサムネの通り、②回り込んでのバッククロスへの(身体を開いて流し気味に打つ)フォアハンド・ドライブ、が

来るとLIU Weishanは勿論把握済みで…序盤から「フォアサイドへ来るshots悉く」に対応します😅流石‼️

しかもTeam CHINAの同志‼️パワーもスピードも格が違う‼️「厳しいね…どうする…⁉️」

迎えたgame0-0 point5-7‼️👏👏👏 大きかったですねこの一打‼️ 奇しくも、Qual.R3と「同じスコア」での同じattack😳


①(自フォアサイドへクロスで来た打球への)フォアハンドでのストレート・カウンターが素晴らしい‼️

②回り込んでのバッククロスへの(身体を開いて流し気味に打つ)フォアハンド・ドライブが素晴らしい‼️


「とにかく右利きのフォアサイドへの攻撃が厄介」が頭にあるopponentsの「その後に迷いを起こさせる」決定打でした👏‼️

「今度はどっち⁉️」だけで無く、「無限」とまでは行かないまでも、

⇨KUAI Manはattackの幅が広がり…

⇨opponentsはdefenceの幅が広がり…

KUAI Manの優位が確立した瞬間でした‼️😳

勢いに乗ったKUAI Manは、

・フォア・ストレート・ドライブを「連続で打つ」👏

・バックストレートへロングサーブ😱 ⇨ クロスへのリターン ⇨ をフォア・ストレートへクリーンshot😳

・自バック深くへ送られた下回転を、バンクハンドでクロスへ思いっきり持ち上げるshotまでも繰り出して…😳

と波状attackはもはや “ 阿修羅 “状態‼️‼️‼️

勢いに乗りましたね‼️


書きたいコトがいっぱい出て来る…ので…Vol.3へ続く😆