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Oimachi Act./おい街アクト

自然に育つのをなぜ待たないのか!日本のレコード会社は…

2022.03.16 03:00

1972年生まれ。今年で50歳になるのだ。

 

1990年代には、"世代の代弁者"というコンセプトで活躍したシンガーソング・ライターの鈴木彩子。

あの時代、"世代の代弁者"というコンセプトは、鈴木彩子にはとてもキツかったと感じる。

 

そうしてまでも彼女を売ろうとしたレコード会社やとり巻き連中は今、反省をしているだろうか。

 

再デビューして欲しいと僕は思う。

 

もっといろいろなジャンルの曲を自由に唄って欲しかったと思う。

できることなら、もう一度ステージに立って欲しい。

 

それほどの人材であった、確かに。

 

過去を捨て去って。

 

そして、もう一度、「あの素晴らし愛をもう一度」で、再デビューを飾って欲しい。

 

実力はある。

 

彼女にヒーロー性なんて求めていないファンは多かったハズだ。

 

もっといい歌を唄って欲しかった。聞きたかった。

 

"普通"の鈴木彩子の唄を聞こう!

 

「あの素晴らしい愛をもう一度」だ!