恒例 春分workshop
2022.03.16 08:41
毎年恒例の
自分の中でとても大事なworkshop
“春分”という
地球から見て
真東の位置に太陽が来る日
その日を一年の始まりとし
そこを迎えるこの時期は
言葉にすると
次の一年というサイクルの前に
ここまでの一年がどんなだったか?
を『振り返る』workshop
それだけなんだけど
毎年やるたびに、やっぱりとても
大切なワークだと感じる。
参加する人たちの
始まる前に感じる自分と
ワークの後の思ってもみないことに
気づいた自分。
その違いとシェアが
とても興味深くて好き。
そんなふうに感じたんだぁ
そんな自分に気づいたんだね〜と
思い込みから外れた自分に出会うのは
すごくフレッシュで
目が輝く✨✨
そういうのが
たぶん、すごく嬉しくて
このワークショップが好きなんだなぁと思う
だから、このワークショップは
ぜひ、みんなに受けてほしいと
思ってしまう☺️🌱
みんな、みんなが
どんなことに気づくのか?
どんな自分に改めて驚くのか?
すごく知りたい。笑
そして、大切なのは
そこから、この先の一年を
どう過ごすか?
そのための一歩を決めて動くこと!
はっきりするから
動きやすいし。
一歩が踏み出せると
動きは早まる♡
止まっていたものが
動き出す•*¨*•.¸¸♬
地球暦カレンダーなんだけど
このワークのときは
暦や、星とか一旦外して
自分の中の宇宙と繋がる💫
そして、それを暦に(現実)におとす。
sora noteに書き込み
自分の新月満月のリズムも交え
このカレンダーを眺めながら
太陽の周りを
地球は周り🌏
その周りを月がくるくる廻る
そんな当たり前を
ビジョンとしてまんま見て
イマココを感じる☺️
好きだなぁ🥰
今年の振り返りは
書き込むこと何にもないなぁって思ってた
まさに春分あたりから始まった
子供会の絡みで
心ぽっきり折れて
すごい引きこもって
人と会うのも嫌で
なんにもしてない。
そう思ってたけど。。。
いつも通り
手帳見ながら
毎日何やってたか?
書き出してゆく。
円になったカレンダーに。
そして、あれ?と。笑笑
子供会の“こ”の字も書き込むことなく
見えてきたのは、色分けして書き込んだ
星読み⭐️
講座や、ワークショップ、パーソナルセッション
一年ほぼそれで、
その中に定期的に
お花のワークショップ
お花のレッスン
星の学びなどなど。。。
ランチに行ったりしてる友達のかずは
めちゃめちゃ少なくて
心繋がる友達のみ。
お花だけの一年だったと思ったら
そうでもなく、
まだまだ星の一年だった⭐️
星が好きなんだなぁって
改めて気づき
思い込んでた思考のみで
振り返れば
子供会のことは
まったく眼中になかった。笑
そして、出会う人
繋がる人
会わなくなる人
再会する人
結び直しの人
終わってゆく人もいた。。。
円でみると
サイクルとリズムが
とてもわかりやすく
秋分あたりからの
不思議な人との関わりが
何か大きなうねりの中の
人生の路線変更を感じさせる。
いまは、まだ
その真ん中にいる気がしてきた
自分のこれから何したいか?
やりたいことを書き出した中での
なんでかな?とか
なんのために?とか
本当にしたいこと
わかってくると
この先のこと
繋がる人たちの意味も
なんかふわっと納得♡
2025は結構みんなキーポイントな
年になる。
そして、個人個人その前後
何かしら大きな
ターニングポイントが来てる人が多い
あたしの場合
2023.2025.2027
2027から一気に変わる予定なので💫
そこに向け
2025までの三年間をどう動くか?
なんとなくだけど
明確に。
見えてきた🌎💓✨✨✨
お花、星、お花屋さんの仕事
お花の勉強、やりたいこと。
慌てず焦らず
のんびりと
でも、確実に
行きたいところへ
向かっていこう。
そのために
今年やること見えてきた。
どうやるか?なんてわからないけど
進めてゆく。というのが内側で
決まってる感覚はわかる。
これが、たった2時間なんだけど
一瞬で明確になる
春分workshop
塾講師の濱口さんの
すごい技だと思うわ〜
本人、そこまで意図してないけど。
モヤモヤしてて本当に先がわからない。と