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AudioLike

オーディオの表現力

2015.11.22 00:43

私はかなり幅広く様々なジャンルの音楽を聴きます。


ですので、オーディオにも様々なジャンルの音楽への表現の幅広さを求めます。


基本、私のオーディオは、ジャンルを選ばないオールマイティー型です。


ですが、オーディオの音楽の表現力に、客観性と普遍性があれば、


ジャンルを選ばない表現力を持った、オーディオとして性質を持つはずです。


普遍性があり客観性があれば、音楽への幅広い対応のなかにも、


一貫した表現力があり、それはオーディオのミュージカリティーとしての、


根本的な表現力の高さを言うのであって、


ミュージカリティーとしての根本・基礎が出来ていれば、


音楽はジャンルこそ様々ですが、音楽という一貫した表現力の


ブレない軸。


基本、音楽を表現するオーディオでは、こうしたことが、大切なのです。


オーディオは音ではなく、音楽を表現する、ミュージカリティーが大切なのです。


これは、音楽を表現するオーディオでは、当たり前です。


音楽にとっての、パッケージメディアの音楽表現の為のオーディオなのですから、


音楽の為のオーディオなのであって、音の為のオーディオではありません。


音楽の表現力、これが、音楽を表現するオーディオのコアです。