ユダヤ民族の覇者へ。
ユダヤ民族の覇者へ。
いつも見て下さってありがとうございます。
僕が昼間に考えていたことはもうすでにあなた方に伝わっていることと思いますが、記録として残しておいた方が良いと思うのでブログに書いておきます。
僕は核軍縮を目指している人間です。
各国が核兵器を持ちたがる理由も理解していますし、
各国が核技術を手に入れたがる理由も理解しています。
しかし、50年後、100年後スパンで核の事を考えた場合、核を持つことのデメリットをどうしても考えてしまいます。
僕の考えている中東への政策のひとつに、「中東を核のない世界にするべきだ」という考えのひとりです。
そのため、イランの核兵器も、イスラエルの核兵器も必要がないと考えています。
これを言うとユダヤ民族の反感を買いそうだけれども、僕自身の責任で書いておくことにしました。
頭の良いユダヤ民族なら、感情的にならずに冷静に考えてくれるものと思います。
今後、僕は科学技術の発達で、「核兵器を無力化する技術」が誕生し、その技術が発達して行くものと考えています。
そのため、核兵器を持つことはかなりのデメリットが生じると僕は考えています。
僕が今考えているのは、日本人とユダヤ人、そしてインド人の協力の下、「核兵器を無力化する技術」を早急に現実のものとしたいと考えています。
「核兵器を無力化する科学技術」として僕が今思い浮かぶ技術は、
①核融合技術。
②コンピュータ技術。
③宇宙関連の技術。
を思い浮かべます。
ユダヤ民族の覇者はどう考えますか?
ユダヤ民族の右側の方々には絶対に反対されそうですが、僕は現実主義者なので、「核兵器を無力化する技術」を開発出来ないとは思いません。
日本人とユダヤ人、そしてインド人が協力すれば、出来ない話ではないと思います。
僕やユダヤ民族の覇者が生きている間に核兵器の廃絶が出来るかどうかは微妙ですが、チャレンジしてみる価値はあるのではないでしょうか?
考えてはくれないでしょうか?
お願いします。
じゃあ。
川影杉雄