ワクチンを打つ前に知っておくこと③
横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。
はっきりと申し上げておりますが、
私たちは「ワクチン接種 完全否定派」です。
インフルエンザは基より
いわゆる「ワクチン」と言われているもの。
”打つのが当たり前”と思っている方が
いまだに多いことに驚きます。
では、本当にワクチンは効果があるのでしょうか?
いつもおなじみの「キ◯ガイ医」
内海聡先生の書き込みを3回に分けて
引用し、お届けいたします。
今回は3回目です。
(以下引用)
子宮頸がんワクチンももちろん効きません。
そもそも「HPV」(ヒトパピローマウイルス)
というウイルスによって〝発ガン〟するとなっていますが、
これはすでにペテンで、
FDA(米国食品医薬品局)ですら
「HPV感染と子宮頸ガンとは関連性がない」
と公式に認めております。
HPVは日本女性の約8割が感染しますが、
自然に排除され、とくに危険なウイルスではございません。
ちなみにHPVが仮に癌になるとしても、
癌に発展するのは、わずか0・1~0・15%以下と
推進派でさえ認めております。
推進派は「日本女性の子宮頸ガン原因はHPV52・58 型が多い」
などというのですが、
子宮頸がんワクチンは
HPV16・18型にしか対応しておりませんのでますますムダです。
子宮頸がんワクチンは
44.6%子宮頸がんを増やすという内部資料もあり、
まったく意味がないどころか病気を増やすワクチンの代表格です。
インフルエンザワクチンももちろん効きません。
有名なのは前橋医師会のレポートがあります。
ある児童の予防接種事故をきっかけにして
集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げました。
そして5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたり、
インフルエンザワクチンの疫学調査をしました。
そして罹患率が全く変わらず
ワクチンが何の効果も示さないことを証明しました。
そもそもインフルエンザウイルスは、
そもそも鼻やのどから感染しますが、
これを防ぐIgA抗体をまったく増やさない現行のワクチンで
予防できるわけありません。
皆さんの周りのもいると思いますが、
インフルエンザワクチンはインフルエンザを防がないではなく、
インフルエンザワクチンを打った方がインフルエンザにかかりやすい、
というのが本当のところです。
(引用終わり)
いかがでしょうか?
もし、これらの話が信用できないとしたら
自分自身で調べてみましょう。
自分の目で、耳で、労力を使って
納得がいくまで調べることです。
それが最も重要です。
そして何か疑問を感じたら。
何か別のアプローチの必然性を感じたら。
その時はぜひメタトロンをお試しください。
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