誠に至るための修養方法③
2022.03.28 07:40
人一能之己百之
→人(ひと)一(ひと)たびして之(これ)を能(よ)くすれば己(おのれ)之(これ)を百(ひゃく)たびす
人十能之己千之
→人(ひと)十(と)たびして之を能くすれば己 之を千(せん)たびす
果能此道矣
→果(は)たして此(こ)の道(みち)を能(よ)くすれば
雖愚必明
→愚(ぐ)なりと雖(いえど)も必(かなら)ず明(めい)に
雖柔必強
→柔(じゅう)なりと雖も必ず強(きょう)なり
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人一能之己百之
→人(ひと)一(ひと)たびして之(これ)を能(よ)くすれば己(おのれ)之(これ)を百(ひゃく)たびす
人十能之己千之
→人(ひと)十(と)たびして之を能くすれば己 之を千(せん)たびす
果能此道矣
→果(は)たして此(こ)の道(みち)を能(よ)くすれば
雖愚必明
→愚(ぐ)なりと雖(いえど)も必(かなら)ず明(めい)に
雖柔必強
→柔(じゅう)なりと雖も必ず強(きょう)なり