白石総理に問責決議案提出、総理は謝罪
2022.03.28 17:03
先日28日、侠和会の押風参議院議員は、牛ケ瀬浩二氏の記事より始まった、白石氏の牛ヶ瀬氏への不適切な行動(44回ものメンション、一般ロールはく奪を申請)に対し問責決議案を提出した。
問責決議案は賛成多数で可決するものとみられ、白石総理は「問責決議案については責任を痛感している。総理としての自覚を強く持ち、円滑な空想国会運営のために尽力する」と謝罪する姿勢を見せ、牛ケ瀬浩二氏の一般ロール復活を申請した。
《記者の目》
白石氏がこのような「不品行」を行って咎められるのは今に始まった事ではない。信頼回復の為には、白石氏本人が一層改革の努力をする他ないだろう。