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AudioLike

追い求める音、それは、共感 自分にとってのオーディオの表現する音

2015.11.24 11:28

音楽が好きな私は自分と共感出来る音としての、


オーディオの音を追求しています。


自分の好きな音楽を自分のオーディオで表現するわけですから、


そのオーディオから表現される音、その音が表現するものは、


自分が共感出来る音としての、オーディオが表現する音楽であって欲しいのです。


オーディオで表現される音楽で、その音楽を表現する音に対して、


共感出来るからこそ、そこから、音楽の感動というものがあるわけです。


音楽で感動したい、なので、オーディオが音で表現する音楽とは、


自分と共感出来る音としての、オーディオの表現であって欲しいわけです。


自分と共感出来る音、それは、自分の音楽が好きだという自分の意識に


近い存在としての、オーディオが音で表現する音楽なのです。


自分の意識に近い音、それが、好みの音なのです。


オーディオで表現されるものが、自分の意識に対して、共感出来るからこそ、


そのオーディオが表現した音が、自分にとっての感動する音楽というものなのです。


なので、自分の意識に近い音、自分存在に近い音、その音が表現する音楽、


それは、自分にとって近い存在であってほしいわけです。


自分の表現としてのオーディオなわけですから、


自分の意識に近い音であり、なので、自分の意識と共感出来る音であって欲しいわけです。


これがあって、自分のオーディオで音楽で感動するわけです。


自分が感動するオーディオの音、それが、自分の音楽への想いに近い音であり、


自分にとって身近な存在としての、オーディオの表現なのです。


最終的には自分にとってのオーディオが表現する音とは、


このようにあってほしいわけです。


オーディオの表現する音は、自分の存在としての


音楽を表現するオーディオの音であってほしいわけですね。


自分自身であり、自分の自分の音。


オーディオで表現された音楽、それが自分だと同一感が持てるとき、


それが、本当のオーディオというものです。