アカシック修行「焦りの正体&フレンドスピリット」
アカシックへの誘導を、ユーチューブから拾ってきたものを使用してやってみた。
誘導の中の音声で、矢継ぎ早に質問がたくさん投げかけられ、答えのヴィジョンを垣間見るものの、ほとんどをすぐ忘れた(笑
その中から、鮮明に記憶に残ったものだけをメモ。
↑使用音源
この誘導なら、アカシックやったことない人も繋がれると思います。
質問「自分の焦りの正体は何か?」
平均台の上に乗ってフラフラしながら進もうとしている自分。必死でバランスとっていて、平均台から落ちないようにしている。なのに目線は横。周りをキョロキョロキョロキョロ…周りの人ばかり見ている。隣の同じように平均台に乗っている人は、まっすぐ前を見て、自分の道を進んでいるので、スタスタ進めている。私は横ばかり見ている。足元がおぼつかず、進みも遅い。
このビジョンで、自分を客観的に見ることができた。
この気付きは結構衝撃的だった。
ずっとずっと他人と比較して、負けず嫌いで、でも負けてばかりしているような気がしていて、必死で言い訳して…
醜くて苦しいと思っていたけど、周りを見る必要なんて無かったんだ。
もう一つ。
質問「あなたのフレンドスピリットは?」
(フレンドスピリットで合ってるのかな?)
アカシックにつながる瞑想の間はずっとそばで聞いてくれていた。アカシックから離れる際に、小さい女の子と手をつないで見送ってくれた。
その小さい女の子は私がずっと忘れたふりをしていた自分のインナーチャイルドだった。
「見守っているよ」「一緒にいるよ」「手をつないでいるよ」と言いながら見送ってくれました。
インナーチャイルドは、私に気づいて貰って大喜び。
インナーチャイルドは、女性の子宮あたりにいて、魂であり、心の本人であり、体の中の人であり、四柱推命で言う日柱であるとの事だった。日柱を生かすさずに生きていると、インナーチャイルドがどんどん表に出て来れなくなって、苦しくなるんだよと言っていた。