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アカシック修行「長女の前世②」

2022.04.04 01:43

①の続きです


リーディングが少し中途半端だった気がしたので、改めて繋がってみた。

①のときは、長女のアカシックに繋がりに行ったのだが、自分のアカシックから行けるのでは?と思って自分の生年月日を告げて繋がった。

出迎えてくれたのは、前回と同じ5才の姿の長女。

「そうそう、自分の中から繋がれるんだよ!」

と、笑ってくれた。


そして、手を繋ぎながら、魂が保管されている(いた)場所に案内してくれた。

長女は何かを教える時、必ず手を引いてくれる。


導かれたのは、魂を保管する場所。

光を帯びている水晶玉みたいなものが、神棚のような箱の中に収められている。

それが長女の魂だった。

お世話をするのは、ご先祖様たち。

お腹の中に入ってくる直前まで、ここで大切に守られてきていた。


・どうして、私の時に生まれてきたのか?

 「平和で、たくさんおいしい食べ物を食べたかった。暖かい布団で眠りたかった。安心したかった。」

・私の母のときくらいでも、平和だよ

 「ばぁばは、神成家の事が嫌いでしょ。神成の魂だから、生まれてこれなかったの。」


長女からのメッセージ

 「愛されて、よしよし、なでなで、ぎゅってたくさんしてほしかった。たくさんぎゅってして、なでなでして、ちゅーして、愛してるよって言ってほしい。毎日でもいいよ。大好きだよ。」

 「たくさんお世話してくれたから、わたしがご先祖様の供養をするお役目があるんだよ。遠いけど、お墓参りしようね。」


『肌と肌で触れ合って、「大好きだよ」って言ってほしい。』

その感情が入ってきた時、スーッと泣いていた。

長女が成長して、自然と離れていくまで、毎日でもギュッと抱きしめて、大好きだよ、を伝えようと思った。


長女がたびたび送ってくれるメッセージが、彼女が持って生まれてきた命式にまんま当てはまるので、色んな意味で凄いなぁ…と思う。

四柱推命の的中率とか、リーディングは思い込みじゃないなーとか。

十二運星の『墓』を持つ人は、先祖供養のお役目がある。

大切に守ってもらってきた魂なんだね。今度は、長女がお返しをする番なんだね。

そして、『長生』

お母さんが大好きで、お母さんの役に立ちたい、手助けしたい、といつも思っている、長女(&長男)の星。

長生は、褒められるのが大好きで、褒められたくって頑張っちゃう。

私も長生もち。長生が誉められて嬉しいポイントはガッチリわかっている。

ほめて、ほめてほめてほめて、誉めそやすぞ💕

(※甘やかすのとは違います)


「お母さんを助けたい」と思ってくれている気持ちをしっかり受け取って、私も長女としっかり向き合って子育てしていきたいですね。

あと、実家が遠方で遠いけど、お墓参りやお世話にいかなくちゃ。


とっても生きるエネルギーが湧いてくる、素敵なリーディング結果でした。