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sehari-hari

P.T sehari-hari Tour パサール編

2017.12.07 09:31

1年でクラスの1/3は入れ替わるとはきいていたけど、12月末で本帰国、スライド他国へ引っ越す人が結構います

お友だちのなかに来て1年で本帰国してしまう人

春に来て一緒に入学式したのに8ヶ月でジャカルタ生活を終える人が2人も!!


そのうち一人は、「もしかした4ー5年かも...」って話だったから、夏休みもびーっちり日本へ帰り、レバランもどこもいかず...


聞くとまだ、バハサも落ち着きどこか観光するとこをこれから探すつもりだった...

ところへ急な帰国が決まってしまったらしい


「せっかくやから、残りはあそばなアカン!!」ということで


ツアーを企画

パサールで買い物とバウチャー使って、お得にランチツアー

8:30ごろ幼稚園の送りが終わった出発

いつも+62の料理教室でいくpasar koproへ

パサールで食料品を初めて買いに行く3人+私

📢📢ここで強調しておきますが

ジャカルタでは、日本人ニョニャの日々の食料品の買い物場所としては

Pasarは定番の場所ではありません!

前にインドネシアの食品の買い物場所の紹介で、パサールを挙げている方がいましたが、ジャカルタでは違います

3ー4年すんでる人でも、パサールで買い物したことない人の方が多いと思います


もちろん行ってみれば、安いし新鮮だし、アジアーって感じするし楽しいですが、どこのパサールでも同じではなく、買いやすさ、品揃え、安全面で 行けるパサールは限られてます

あと、言葉の問題.英語は使えないのでインドネシア語がちょっとわかるというのは必要

服のオーダーでよく日本人がいくパサールマエスティックの地下の食品売り場もハードルはかなり低いと思います

一人でもいきやすいし、

マエスティック自体にあまり低所得者はいかないからです、それでもそこで食品かったことある人は少ない...


今回のパサールkoproもramayana

系のモールが管理しているし、豚肉あるし行きやすいですが

知った人についていってもらう、ドライバーやメイドさん、インドネシア語の家庭教師についていってもらうとか..

とりあえずジャカルタのパサールで食品を買いにいくことは、


わざわざ、行く!場所

ということで、ベーシックではありません


これからジャカルタ来る方で、こいうとこで、買い物するのたのしみにしてる人もいると思いますが

誰でも行くとこではない

ということだけ強調します


インドネシアのジャカルタ以外の地域では、そうではないと思いますが

 (インドネシアってこいうとこ)とひとくくりにはできないことを強調します📢📢📢📢

長くなりましたが、1500円くらいで、豚のヒレ肉、バナナ マンゴー 中華系のおやつ、ざるや野菜などお買い物しました


10:30頃パサールを出発

この前のハルムマニスの料理教室でもらった、平日使える250000ルピアのバウチャーを使って、ここから2人合流してハルムマニスでランチ

サテの盛り合わせ

卓上で炭火で暖めて食べれます

料理教室でならった魚料理

ガドガドとナシゴレン


小さい子がいるから、ほとんどインドネシア料理を食べたことがないというので、ちょうど割引券もあるし、でハルムマニス

最後は中みたいーーということで、ちょっとだけワンパークアベニューのバザーのぞいて、

今日は早バス14:45に余裕で間に合うツアーでした