Usual
ダンサーなら
バレエ意識は
Usual
つまり
“日常”
私の場合
今は昔ほどじゃないけど
(20代の頃はめっちゃ日常だった~
当時の職場の廊下でシェネしたり笑)
日常である感覚は
腑に落ちているし
身をもって知っている
食べることと同じくらい
ありふれた“日常”であることも
よーーーくわかっている
染みついて
同化しているから
あたりまえすぎて
切り離すなんて
意識もないし
考えもしない
その
無意識的な意識には
心地よさと喜びしかなく
踊っていなくても
ダンサー
そんな感覚
もちろん
その感覚は
プロアマなんて全く関係ナシ!
ジャズの先生も
昔と変わらず
まさに“日常”なんだなぁ
と
先月の
先生のレッスン(ダンス指導)から
改めて
感じたし
学んだし
本当に
本当に
本当に
すごいことなんだよ~
今の先生の在り方って
先生ご本人は
あたりまえすぎて
そんな感覚なさそうだけど
到底
誰にでも
できることではない
(=本物!)
山梨のダンス
(ベリー含め)
コロナ前の在り方やり方は
底を打った
今だからこそ
原点回帰(軌道修正)
再構築(土台からの立【建】て直し)
それが
メインストリーム
少なくとも
私はその方向にしか進めない
何度も書くけど
コロナ前には戻らない
(すでに別世界)
また顔を出して~
と
先生からメッセージを頂いているので
来月以降
再び
北公民館での
先生のレッスンに
伺わせて頂きマス♪
先生のダンス
多くの方に観てほしいなぁ
ダンスインストラクターとしても
復活してほしいなぁ
時期が来たら
先生のダンスワークショップ
企画するのもいいね
ダンスとは?
(もちろん「本格的な」)
を
身をもって体現する先生の姿
説得力が半端ないし
踊らないと
ホントにもったいなすぎる~
・・・で
私は
今月はまだ
整えたり
考察したり
そんな流れ
今も続く
心身のデトックス(クリアリング)や
様々な向き合い
きついけれど
日々
乗り越え中