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三十八の瞳

2015.11.26 02:03

一昨日のこと、


いつも行ってる

小学校の絵本読みボランティアで


今回は四年生担当。



廊下を歩いてたら


秋口に行った

三年生のクラスの子たちが


『あ!絵本読んでくれはった人やー!!』

『今日はどこ行くん?』


って

わらわら寄ってきてくれた :。(´ω`*)゚. :。


1回しか行ってないのに

覚えててくれたんや!


ありがとう!



今回行った

四年生のクラスの子たちも


最後に

たくさん感想を言うてくださって


『ほんまに昔の人がしゃべってるみたいやった』


『強弱の付け方が上手やった』


『ほんまの落語みたいやった』


などなど


励みになります!!

ますます精進します!!



最後に

『これ、聞いていいのかな?

     ひょっとしてお腹に赤ちゃんいる?』って(*´∀`)♪


照れながら聞いてくれたので


「そうそう!2月に産まれるの」って

伝えたところ


『第一子ですか?』と。


さすが四年生、言葉の選び方が

なんか大人^^*


「第三子です」


というと、クラス中がびっくり!!!!


私、小学生から見ても

年齢不詳キャラな模様(๑´ㅂ`๑)


ママ友からは若く見られがち

(↑ おそらく、化粧あんましないからかな~)



伝統芸能関係やと、年上に見られがちな

満茶乃。



私としては


年輪を重ね、

経験を得ることは


とても良い事やと思ってるので


すべてを楽しむことが

エイジングケアなんちゃうかなーと


勝手に思っております。




そして


保育園でも

小学校でも

出張先でも


子どもさんたちの

キラキラした瞳に囲まれること。


これも


原動力やなぁと。


最近しみじみ。


みなさま

ありがとうございます(´ 。•ω•。)っ⌒♡。.