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Jimi de jimi

河辺小学校の餅つき体験

2017.12.15 01:25

12/7(木)の事です。

午前中から、活動開始。

生活改善グループさんはもち米洗ってお赤飯を作ります。

お持ち帰り用のお赤飯。

他、老人クラブの各地区会長、河童会(私は今回ここから参加)が集まり、餅つき準備。

そして子供や先生等とみんなで給食〜!

河辺は、河辺中学校のすぐ横に給食センターがあって、そこで作られ配達されます。

関西だからか、炭水化物定食な感じ。

改善グループのお姉さまから、蒸しパン半分と牛乳いただきました🥛

結構量あるんですよー。でも、持って帰ったらいけないので、私に回って来ました。人参蒸しパン、何でかみかん蒸しパンだと思って食べてました。

私には愛媛県は何でもみかん入れるという先入観があるみたいです(^-^;

松山空港のみかんの蛇口とか感動したもんね。

はじめ、大人がだいたいついて、その後子供等が餅つき体験をします。

餅、熱かった。うまく掴むコツってあるのだろうか?

学年ごとにつきに来るので、ついてない他の時間は餅を丸めます。

この頃になると、保護者も参加してみんなでします。

みんな共働きなので、午後休取って来てるんだと思う。

この食堂の向こう側が幼稚園生の部屋なので、幼稚園生も一緒に餅つき体験をしています。

すぐ隣なので、幼稚園と小学校は色んな事を一緒にします。

おまけ。

うさちゃんは給食センターからキャベツの葉っぱなどをもらって今日も元気にしています。河辺の中でうまく回ってます♪