Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

Karma E.T コンタクト E.T Contacty

私の知られざる過去③

2017.12.16 23:30

いつものように日にちが、空いてしまいましたが続きを書きます。


最後に、宇宙人から二択を迫られます。


それは、


ここに残るか、いつもの地球に戻るか。



私はですね〜。



まだ会って間もない両親の顔が浮かんだんですよね…


この人達を、悲しませたくない、、、、、


私は、もうすでに彼らから愛を感じている。


との思いで、帰ってきました。



ただですね〜


宇宙人👽達は、私に残ってほしいとガンガン伝わってきます。


そして、地球に戻りたいなら、戻ったら良いけど、ハードな人生が待っているよ?


と伝えられました。



それでも、私は、両親を悲しませたくなくて帰ってくる選択をしたのです。



自分で、選択をして戻ってきました。




地球の常識?べきべき?


宇宙の常識が非常識と教えこまれ、社会の常識、両親の価値観、学校の価値観、、



どんどんと、宇宙とリンクするのが辛くなっていくような人生で、本当にハードでしたねー。



私は、言う事を聞かない子。

言う事を聞かないから、殴られ説教され、自分で地球に帰ってきたのに、6歳くらいには家族とも社会とも、学校とも全くソリが合わない、機能不全な家庭まさにハードライフでした。


ああ、本当だ。宇宙人👽が言っていたことは本当でしたね。



本当にバシャールと出会い、自分が社会の常識と全く合わない事にOKが出せるまで本当に本当に大変な生活でした。



シンクロって、それだけで生きてて良いんだー


とか、


今考えるとティーンエイジャーの頃など、理屈上、バイブレーション的に社会のトップなどに毎日のように夕飯係のように、美味しい御飯を食べさせてもらえてたのも、大変頷けます。


それこそ、なんの巡り合わないかわからないけど、超人気国民的アイドルの方々と遊んでいたり。


今だから、バイブレーションが合ってたのか。と理解できます。


社会のトップは、とてもとても少食、なので私や他の部下の人達を御飯係か?のように、自分の行かないといけないお店で、ごはんを振舞ってくれるのでした。


そして全く社会の常識と違って怖くないのです。


小学生一年生を、彷彿とさせるピュアなハートなのです。


不思議でしょ〜


私も、不思議です。


面白いですね。