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光の世界の革職人 摩弥

ミディアムシップ その弐。

2022.04.30 23:08

〜今朝いつも通りに投稿した記事。

何時間経っても公開されず…

今日に限って、沢山のアクセス数がある。

すみません。

そのうち公開されるでしょうから気長にお待ち下さい。〜





2人目の通信者の時には母が登場。



誰に対しても分け隔てなく接する方で明るい太陽のような方。

気さくでお付き合いが上手だったみたいです。

女性らしさも持ちつつ、男のような強さを感じる。




通信者が一通り、母の特徴を捉えてくれました。

そして最後に私へのメッセージを。




母の特徴の中に「太陽のような」とありましたが

実はこの数日前の出来事として

当時の母の事を知るお世話になった近所のお婆様達の整体をしながら出た会話の中で

「マヤちゃんのお母さんは太陽みたいな人だったんだよね〜」と懐かしみながら話してくれたお婆様がいたんです。



その時のワードが重なったので、これも立派なエビデンスです。




通信の内容が抽象的な表現に感じるかもしれませんが

通信者は母の特徴と私をサイキックリーディングして共通するワードを拾い上げたんだと私本人は確信しております。



私達のオーラには日常の生活の中で経験した情報が刻まれているので

通信者はそれを読み取る事が可能です。



熟練した通信者になると

その日、何を食べたのか

何を観たのか、どんな人と関わりがあったのかという情報をしっかりと拾い上げる事が出来ます。




だけど、これが出来るのは

霊界に対して心底敬意を払える方が絶対条件です。



通信ができる事に驕ることなく、

どんなスピリットに対しても敬意を払い、

あくまでも仲介役として立場を勘違いしない人格者が選ばれるんだと思います。




そして本物こそ、何年経ってもその能力に満足しない。






この世界に真に向き合ってる人はこうなります。