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AudioLike

自分にとって本当の

2015.11.29 06:30

私は私にとっての、本当であり、真実を求めています。


音楽を表現するオーディオで。


オーディオで表現するもの、それは、自分にとっての音楽の真実。


自分の理想の中で求めた音楽の本当であり、それは、


自分にとっての音楽の真実。


自分が信じて疑わない、自分の音楽としての、


オーディオが表現する音楽、自分の。


オーディオとは個人のパーソナルな音楽の理想の実現であり、


自分がそれは表現したい、自分の理想の音楽としての表現。


自分が感じとりたい、音楽。


自分が感じる、音楽の表現の理想のイメージ、


これを表現するのが、オーディオである。


オーディオとは自分の内なる理想の音楽の表現である。


これを目標とするのが、自分の音楽の理想のイメージを表現する


オーディオというものである。


自分のオーディオで表現したい、自分の音楽、


自分にとっての音楽の表現、


それは、自分のためである。


オーディオで表現する自分の音楽、


それが、


自分にとってのオーディオであり、


自分の表現するものである。


オーディオとは自分の表現としては、


音楽を通じて、それが、全てである。


それは、最終的には感動したいからだ。


自分にとっての音楽の感動、


自分が感動する音楽の表現としての


オーディオ。


それが、私のオーディオである。


私にとって、


オーディオとは究極の自分の内なる世界、


音楽の理想の世界の表現である。


オーディオとは私を表現する道具である。


オーディオと私の表現はつながっているのである。


自分の表現としての存在であり、


常に、追い求める、理想。


私は音楽の感動で、生きるエネルギーをもらっている。


最終的には、オーディオが表現する音楽とは


自分という己の存在を支え続けるものである。


これが自分にとっての、本当というものである。


これが、自分にとっての、最高の表現である。


最初で最後、全てである。