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振り返れ2017年〜回想後編

2022.05.13 07:00

なんか服飾な日。朝から服の生産会社、昼は服飾専門学校、このあとはアパレルのECメンテ。偶然ですが、片寄る片寄る。専門学校に行って思った、なにがちゃんと学ぶのも魅力的。

さぁー2017年後半。さらに沼るというか、クルアがドカッと秋口に到来。来たアピストを全部いったらヤバい状態になった2017年後半!如何に!?

まずはその前に、この時期、初ホイグネイ混じり個体。よくわからないまま、飼育してました。確かAGG。

虎柄が印象的なやつでした。面白いことに、ここまで色々いっていて、ビエジタはまだ登場しません。

アクアエフさんで、混じり抜きしたsp.シングー、のちに成長してフィールフレックと断定しました。当時のフィールフレックは激レア、大事にしていた記憶が。

プルクラ熱も高まってます。いまもうるウアツマや金色のプルクラ、ノボアリプアナ、シングープルクラ、プルクラと称するアピストは根こそぎいってましたね。

そして当初、鑑賞用の長椅子だった椅子は、水槽台に。どんどん拡張されます。

稚魚も増え。。。やっぱり。

APAP台増設。早かった。。。笑

そしてラッシュが始まる。これがアピスト沼の最大のラッシュでした。一週間で10ペア以上を招くよくわからない状態。

まずはsp.ペイショート!

ジャマとジャマシン。

sp.キリー。隈が強いカエティみたいなアピスト。

赤い体高あるアピストsp.イリリ。こいつは待っているアピスト。ギガスⅡの産地違いな気もしますが。

クルアの小型ちたないアピストの代表格。sp.ミドルクルア。最近来ないですね。

そしてsp.カステロ三種。

sp.クルアという名の謎アピ。

同じく、sp.クルアの産地違いと。止まらなかったですね。ちなみにこれ以外にも+5種ぐはいいってましたねぇ。

そして、最後に来たのが、sp.シングー。

これは綺麗アピストでしたが、サーモのセンサーを水槽の外に出してしまい、稚魚もろとも煮てしまいました。。。勿体ない。


っとこの時期がピークでしたね。

いまだと3ペアぐらいで我慢できる気がします。