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女性化の副作用

2017.12.30 16:37

これはとっても大切です。

もともと、女性化のお薬は処方箋がなければ手に入れられません。

日本国内では、です。どうしてるのか?薬事法で決めれられていて、

個人輸入をするしかありません。でも、とっても簡単です。

方法は検索すればわかりますから、ご自分で調べてください。

ですから、すべて、自己責任です。何か起きても、

だれも保障してくれませんよ。

あなたが、貴方の責任で、自分のために購入し、服用する。

私の場合を説明します。

私が用いているのは卵胞ホルモンがエストロジェルという塗り薬。

黄体ホルモンはプロペラのジェネリックのマレフェです。

(写真を前の記事に載せてあります)

「女性化、副作用」でこれも検索できますから、まずは、

検索してみてください。ここに書くのは、私の実験の結果です。

頭痛、ふらつき、倦怠感、イライラ、極度の疲労

頭痛とふらつきは最初だけでした。倦怠感はすごいです。

そこから、疲労に繋がるんですが、女性化すると筋肉を戻してしまう

作用もあって、私はそこまで目立ちませんが、筋肉が減り、

同じことをしても、とっても疲れます。

女性に近づくってこういうこともあるんだと思いました。

イライラはホルモンバランスが崩れるためです。

男性ホルモンが減り、女性ホルモンが追いつかない。

一時的ですが、全体のホルモン量が減ります。

これは、とっても危険なんです。

次号で説明します。