お久しぶりです!
お久しぶりです、ゆべこ/くるみです!
実はワクチン3回目を17日に受けてから
体調とメンタルを壊してました💦
(カラオケも万全ではありませんでした)
UBECの運営、歌い手としての活動
とーふろへの浮上、お勉強etc…
ちょっとお休みしてたところ、
おさぼりしていたところ、
ちょっと減らしたところ…いろいろあります。
申し訳ありませんでした。
今後に関してですが、もう少し時間をください。
まずはUBECの運営を優先し、
お勉強と歌活動をしっかりやろうと思っています。
とりあえずご報告までに。
ゆべこ。
UBECが2年目を迎えました。
年末に副主催2名をお迎えして、
1周年イベントまで終了しました。
UBECのモデルとなっているのは
発足させた当時に所属してマッチした
初代PdCやみら学です。
私自身が他の人とあまり交流を持たないので
あくまでも好きなものを歌って出してるだけ。
ユニットは自分の活動の幅を広げる+αの場。
個人的にはその認識でした。
ゆるーく活動していける、
誰でも参加できる、
活動の自由度を最大限に広げる。
そんな場がほしい。
それが構想のきっかけでした。
そしてその方向性を決定づけたのが
Libreさんへの加入でした。
↑から当時の応募サウンドに飛びます
自分がこのユニットの正式メンバーになった場合、「瞬き」という歌をこう歌います。
お三方がここまで作り上げてきた素晴らしい「瞬き」にどのように声を入れれば、もっとより良い形で完成させられるかを考えて歌っています。
この曲を録るにあたり、「自分がもしJupiterのメンバーならどう歌う?」という問いを立てました。歌詞に込められた思い、曲調、本家のボーカルさんの歌い方、声を入れているお三方の歌い方を何度も聴かせていただきました。
初見での歌唱だったので、歌うまでに非常にお時間を頂きました。申し訳ありません。
世界観のリアリティは負けてないと思います。
今後も、1曲1曲を丁寧に聞いて、どう歌ったらよいか、その最適解を一つ一つ模索できるようにしていきたいです。
この応募したときの意気込みを
今後も大切にしていきたい。
そして「世界観」という方向性が決定しました。
それ以外はほぼまっさらな世界です。
そこにメンバーの皆様に色を付けていただく。
1年間それでやってきました。
そして出たターニングポイント。
きっかけはあるメンバー様からの声でした。
「交流の場がほしい。」
その場の作り方どころか、まずそもそも
自分が入ったことがありません。
方向性が絶対的に違います。
話は平行線を辿って、落としどころかつかず
お断りすることを何度も考えました。
でも、副主催のお二人に助け舟を出していただき
私の考えもだんだん変わってきました。
気持ちはわからなくもない。
こちらのスタンスを良い意味で
崩してくる意見でした。
では、どう交流の場を設けよう。
これが2年目の課題です。
いろんな意見が出ています。
いただいたご意見を参考に
中旬頃にリリースしたいと思っています。