DMI's day 2018
2018.01.05 07:14
新年あけましておめでとうございます。
お正月の首都圏は、わりと天気に恵まれましたし
初詣などイベントも、晴れた気分で過ごせた方も
多いのではないでしょうか(^^)
さて
2018年のDMI年賀状は、窓辺でひとり物思いにふけているレトリバー君。
メッセージは、
“Every dog has his day.”
直訳すれば「どの犬にも自分の日がある」となります。
自分の日、これは「最盛期」「得意な気分になれる日」を意味します。
つまり
「成功のチャンスはみんなに訪れる」
「誰にでも必ず最盛期がある」
というコトワザになります。
いかにも英語圏カルチャーを感じる、タフでポジティブな表現ですが
これから何かに挑戦する人には「激励」になり、すでに勝ち組の人には「戒め」となる
ハイブリッドメッセージですね。
昨年のDMIを振り返ると
未来に向けた「躍進」があり、未来に向けた「課題」もありと
「放電」と「充電」両メーターで、とても振り幅の大きな一年でした。
躍進に気を緩めることなく、一方で課題への挑戦を続けることで
組織に「振り幅」が生まれ、それが企業の「成長シロ」を創り出す。
そう考えると、2017年はとても手応えのある一年であり
次につながる、大きなステップの年だったと感じています。
今年は企業ロゴの(戌)モチーフとのリンクから
「2018年のDMIアツいね。」のおコトバが頂けますよう
一日でも多くの最高の日、「his day」を迎えられますよう
スタッフ一同、チカラを合わせて邁進してまいります!
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
代表取締役 今井 久仁