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annulus

有害金属が身体に及ぼす影響と検査と対応法

2022.06.05 01:51

有害金属の影響と検査方法

本日は有害金属が身体に及ぼす影響と自分の中にどれだけ有害金属があるかを検査する方法についてお伝えします。




人間の体にはもともと強力な解毒、排泄機能があります。




生活の中で体の中に入った有害金属は、便と共に排泄されたり肝臓で解毒され尿と共に排泄されます。




しかし、全ての有害金属が解毒、排泄されるわけではありません。




排泄や解毒されなかった有害金属は血中に入り臓器や組織に達して様々な健康被害を招きます。




↓有害金属一覧↓



【水銀】

大型の魚や深海魚や農薬に含まれ、イライラや感覚鈍麻、脱毛、動脈硬化などの症状を引き起こす可能性があります。




【鉛】

排気ガスや白髪染めや缶詰などに含まれ、うつ、貧血、だるさを引き起こす可能性があります。




【カドミウム】

タバコや水道水に含まれ、筋肉のこわばりや記憶や集中力の低下を引き起こす可能性があります。




【アルミニウム】

アルミホイルや脱臭剤や歯磨き粉などに含まれ、筋肉のこわばりや記憶や集中力の低下を引き起こす可能性があります。




【ヒ素】

農薬や殺虫剤などに含まれ、嘔吐や下痢や皮膚トラブルを引き起こす可能性があります。




上記のように有害金属は日常生活の中にありふれているのが現状です。




体内に解毒や排泄機能があっても全てが解毒、排泄されるわけでは無いので体内に蓄積している事になります。




【有害金属の検査方法】

オリゴスキャンという体内のミネラルバランスとミネラルと有害金属から見た体の状態を検査する方法があります。




特殊な光を掌に当てるだけの安全な検査で、測定から結果まで約5分弱で出来る優れものです!




オリゴスキャンと検索するとお近くで取り扱っている所が出てくると思いますので、一度お試しいただくと良いかと思います。




【検査後の対応】

検査の結果ミネラルバランスの崩れがあった場合はミネラルを含んだ食品やサプリを摂るのがおすすめです。




また、有害金属が蓄積している場合はデトックスサプリの活性炭やユーグレナやグルタチオンを取ると良いと思います。




日常使う商品もオーガニックにすると出来るだけ有害金属を避ける事ができます。




本日は有害金属が身体に及ぼす影響と有害金属の検査方法と対処法についてお伝えしてきました。




こちらで美容や健康に関するお家で出来るセルフケア動画をご紹介しております。




また美容や健康に関して何かお悩みの方は上記よりDM頂ければ全力でご対応致します!




最後までご覧くださりありがとうございました^_^