2018年お正月🎍レポートその③<実家の片付け>
今日もご訪問頂きまして、ありがとうございます❤️
整理収納のきほんの木🌲
きになる木🌲
きっとなれる木🌲
この3つの木を皆さまと一緒に育みます。
そして皆さまを、笑顔でhappyに!
山口県周南市の整理収納アドバイザー
整理収納教育士のもりかわ ゆきです。
お正月🎍レポート第3弾目!
「お正月ネタで引っ張るね〜〜」とお思いのあなた(^_−)−☆
今日で終わりにします。(笑)
お正月🎍レポート第2弾は → こちら
お正月🎍レポート第1弾は → こちら
北九州市小倉でお目当てのモノを手に入れて、その後私の実家へ向かいました。
昨年娘が大学に入学した際、春に行ったきりになるので、約一年ぶりの実家です。
今回の目的は、娘を私の両親に久しぶりに会わせるのと、少しでも不要なモノを減らすため。
電話口で毎回毎回、整理収納の大切さを母に説いてきました。
はじめは、私の話しを全否定していた母も
最近は少しずつですが、耳を貸してくれるようになりました。
娘の休みが決定し、実家に行く日を電話で知らせてから
母に宿題を出していました。
「自分で不要と思うモノを選んで、荷物にしてまとめておいて」と。。。
自分で捨てたり、リサイクルショップに持って行くことが出来ない母。
私が処分するのなら、不要なモノを分別する気力が湧いてきたようです。
それでもうちはコンパクトカーで、家族3人と娘の帰省の荷物も積んでいたので
そんなに荷物も積めません。
選び取った荷物を出来るだけ載せてパンパンで帰りました。😊
持ち帰った実家の不要なモノたち。
ほとんどが母の洋服です。
私が整理収納アドバイザーになりたての頃は、1枚も捨てられなかった母。
「モノは使わんと、もったいないけね」と言いながら、荷物を私に渡してくれた母。
やっと、少しずつモノを減らそうとする方向へ意識が変わってきたのを感じます。
まだまだゴールは先ですが、母がもっとモノと向き合えるように
これからもサポートしていきたいと思っております。
モノとの向き合うということは、結局自分と向き合うこと。
その意味がわからないあなた!
一度、もりかわと話してみませんか?
モノとの付き合い方を、お教えします!
お片づけサポート作業のモニターさま1月は締め切りました。
2月からのモニター様を募集します。
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