Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

マルベリ通り 1485 病気のような、自業自得のような

2014.03.24 15:00

 

Mulberry(マルベリ) は、桑の実ですが、

わたしは、受精卵が卵割(らんかつ)して、

桑の実のようになった桑実胚を、連想します。

 

この頃なら、人間を、丸ごとに食べても、

美味(おい)しいかも知れませんので、養殖できます。

 

ニューヨークのマンハッタンの、マルベリ通りは、

桑の木の街路樹が植わっていたので、

そう呼ばれているそうですが、

そういう名前の道なので、桑の木を植えたような、気もします。

 

イタリア移民の町ですが、

チャイナタウンにも近く、漢字の看板が一杯です。

 

ニューヨークやフィラデルフィアやシカゴって、

自動車のなかった時代に、大きくなった町ですので、

歩いて生活のできる暮らし向きに、作られていました。

 

古くなると、融通の利かない味わいが、出て来るのも、

そういう町です。

 

精神の病気に似ていますが、

患者さんだけでなく、お医者さんにも、似ています。

 

GID(性同一性障害)では、

精神科よりも、形成外科のお医者さんのほうが、

危ないかも知れません。

 

白黒写真を彩色したものですが、

統合失調症と言われる病気の纏められた20世紀初めの味わいが、

今でも残っています。

インターネットの地図を歩けば、精神の病気を味わえるかも。

 

マルベリは、ジャムにするそうです。

蚕(かいこ)の餌(えさ)の、桑は、

品種の多い植物と、言われていますが、

ほとんどは、絶滅したかも知れません。

 

           ***          ***

 

妄想や幻覚は、統合失調症の代表的な症状ですが、

生まれつきに知能の低い人が、

知的障害者用の特別な教育を受けずに、

思春期以降の年齢にまで、育った場合と、まったく同じです。

区別がつきません。

 

ただし、知能って、測れませんが…

すみません。

 

カスパー・ハウザーは、そういう子を、親が持て余して、

地下室に閉じ込めた後に、療育を放棄したと、見えました。

 

小学5年生の頃に、彼の逸話を知り、

統合失調症や知的障害に、そっくりと思いました。

その気持ちは、今も、あまり変わりませんから、

わたしの心は、思春期から、成長していません。

 

そんなことを言い出すと、世の中の平均的な人の、論理能力は、

中学1年生の、国語の読解力試験や、初歩の数学の試験の、

平均点と同じですから、

わたしと同じように、成長していないだけでなく、

統合失調症や知的障害の症状と、ほとんど同じです。

 

論理がわからなければ、事実や科学技術がわかりませんから、

判断を、丸覚えするしか、ありません。

 

自分で、類推をして、判断を導き出せば、

たぶん、統合失調症や知的障害の症状と、同じになります。

実行をしなければ、社会生活に、支障をきたしませんので、

精神の病気と、言われません。

 

論理って、もちろん、

脳の神経の繋がり方や、化学物質のくっつき方のことですから、

文化的に取捨選択されて、

品種改良されるように、よく繁殖させられた人たちの脳が、

どのような繋がり方やくっつき方であるかなんて、

流行の産物に、決まっています。

 

何が、正しい論理であるかって、

文化の帰趨(きすう)にすぎませんから、

学校教育で教えるのも、宜(むべ)なるかなです。

 

流行文化は、いつも、それが絶対的な真理であるかのように、

雛形(ひながた)を掲げますけれど、

淀みに浮かぶうたかたのように、

すぐに流れて、消えてしまいます。

 

七並べや浮気や不倫の、典型のようなものです。

質流れかしら。

 

論理や数学って、そのような教育なの。

事実や科学技術を見れば、浮気がわからなければいけません。

 

科学技術の判断の手順の通りに、将来の事実が予測されるのは、

そのような自然の成り行きを、科学技術が言い当てたのでなく、

そのように見える脳の仕様を、科学技術と言われる流行文化が、

取捨選択したからです。

 

よく知られている知能検査を作った人は、

自分の知能を、IQ155と言い、

浮気がわかるのは、IQ135以上ぐらいと、考えました。

 

そんなもん、どのようなIQでも、子供にわかるとは、思えません。

実際に、IQ145や155でも、GID(性同一性障害)の人がいますし、

IQ185でも、統合失調症の成人がいたのを、知っています。

 

事実や科学技術の確かさを見て、

その確かさが、論理と言われるだけでなく、

浮気や不倫と同じであるって、

精神の病気の人には、わからないと思います。

 

治療の要点なの。

脳や体の器質に、原因となる病変が発見されない種類の、

精神の病気ですが…

 

統合失調症やGID(性同一性障害)という病気や、

抗精神病薬や性転換による治療を、廃止すべきと思います。

 

通院の統合失調症の患者さんって、

抗不安薬だけを飲み、抗精神病薬を飲まなくなります。

眠たくなるとしか、感じられないらしいの。

そうすると、また症状が悪化します。

 

GIDの人は、異性と性交渉をしたくないので、

生殖機能は不要であると、考えるようになります。

性交渉をしたいっていうスケベな気持ちと、

生殖をして、ライフサイクルを、みんなに合わせて置くのとは、

別なのに…

使い分けができないのかしら。

 

蝸牛(かたつむり)なんか、

渦巻きが、みんなと逆向きになっていると、

それだけで、種(しゅ)が違うように、分類されます。

同じ向きでないと、性交渉ができません。

 

種が違うと、

牛や馬や豚の養殖みたいに、飼育して、食べても構いません。

 

性交渉をしないって、そういう先行きが、確定しますから、

ライフサイクルの先行きが、みんなと決定的に別れて、

除(の)け者にされて、孤立して、

統合失調症になる道を、自分から進んで行くようなものです。

 

少数派も、大切にされるような社会って、ありません。

進化論は、食うか食われるかですから、

GID(性同一性障害)の治療や、性転換の道って、

欧米や大陸の、多民族社会の進化論の考え方に、

異議を申し立てる必要があります。

 

欧米のGIDや性転換やLGGTの運動に、そんなことはできません。

そういう文化は、日本にしか、残っていませんから。

 

LGBTって、レズ・ゲイ・バイ・トランスのこと。

ゲイって、男性同性愛、バイは、同性愛と異性愛の水陸両用で、

トランスは、異性装やGIDなどを含めて、

異性のパンツを履けば、気持ち良くなるのを、

日常的に実行する人たちのことです。

 

論理や数学や、事実や科学技術などが、浮気や不倫の典型なら、

わたしたちの、気持ちや考え方や行動なども、

何かの模範や雛形のような、絶対的な価値を標榜するのは、

無駄かも知れません。

 

現に、痛く苦しい体や心を、治すには、

毎度お決まりの価値を諦めて、嵌(は)めを外したほうが、

良いかも知れません。

体の、痛みや苦しみも、心や脳が感じるのに、

決まっていますから。

 

気持ちの良い言葉や音楽や人間を、見たり聞いたりするだけで、

痛みや苦しみを忘れますから、

脳や心って、コンピュータのように、現金です。

自分自身が、気持ちの良い事を行なえば、確実です。

 

性転換って、それであると、GIDの人たちは言いますが、

先々まで、性転換の気持ち良さが、長続きする人って、

ほとんどいません。

 

発見するのは困難ですが、

ホルモン薬を使っていますので、病院に来ます。

そこで捕捉できるはずですが、

わたしは、コンピュータに捕捉されるような生き方を、

やめたほうが良いと、勧めています。

 

ナチスみたいな奴は、性転換を見つけて、

一網打尽に、石鹸や肥料にしかねませんから、

用心しなければいけません。

GID(性同一性障害)の自助組織に入っていると、危険なのに…

 

共食いが好きですから。

それが、GIDの、精神の病気の症状と、言っても良いのですけれど、

欧米の、ギリシャ・ローマ主義や進化論などの、

馴れの果てですから、何をか言わんやです。

 

統合失調症の、妄想や幻覚などの症状は、

アスペルガーの、空気が読めない、と言われる症状と、

同じものを意味しています。

世間一般の、平均的な人の、論理能力や、

知的障害者の知能も、同様です。

 

プロレスって、反則をしなければ、面白くありませんけれど、

1980年代にならなければ、

平均的な日本人は、その気持ちを、理解できませんでした。

 

ただのお客さんでも、

いつも、テレビで見ていると、だんだんと、わかって来ますから、

1980年よりも以前の日本人は、

プロレスを見る時間が足りなかったので、

わざと反則をする面白さを、理解できなかっただけです。

 

繰り返して、たくさん経験をすると、わかるようになるって、

知能と言われるものは、みんなそうです。

 

知的障害やアスペルガーや統合失調症などの、

妄想や幻覚と言われる症状だけでなく、

脳や体の器質に、原因となる病変の現れない種類の、

精神の病気って、

みんなと一緒のことを、することができないから、

経験の少なさが、病気の症状と言われて、差別虐待されます。

 

妄想や幻覚だけでなく、知能や空気なども、そう。

そのうちに、孤立している人の、吐き出した空気を、

みんなが吸い込むだけで、有害であると、言い出します。 

 

精神の病気って、差別虐待の方法の一種ですけれど、

犯罪も、そうでしょう?

みんなの言うことを聞かない奴を、死刑にします。

 

できないから、仕方ないのに、しろと言います。

顔や体の見てくれって、

論理能力の低い人たちの、判断の拠り所の一つです。

迷信や、宗教の信仰も、そう。

 

日本の総理大臣は、血筋とエステティックで行きますから、

迷信の一種ですけれど、韓国は、もっと、ひどいかも知れません。

現在の政治制度って、黒船と原爆が作りましたから、

日本人や韓国朝鮮人は、殺し合いに負けた奴隷のようなものです。

なんで、共食いをするのかって、すごく不思議です。

 

脳味噌の、生まれつきの神経や化学物質の、

繋がり方やくっつき方って、そう簡単に変えられませんが、

顔や体の見てくれのほうを、

GID(性同一性障害)の人たちは、変えようとします。

 

精神の病気の人って、

色盲や難聴や冷え性や神経痛などの、体の能力だけでなく、

不細工や美男美女のように、

みんなと一緒になれない人が、少なくありません。

日本の総理大臣も、うんこが止まらなくなりますから、

半分精神病です。

 

みんな、そうですから、気づかないほうが良いかも、知れません。

性転換医療を行なうお医者さんには、わざと気づかせて、

患者さんを、精神的に苦しめる人も、少なくありません。

 

お医者さん御本人が、脳に作用する化学物質を常用して、

マイケル・ジャクソンみたいに、

半(なか)ば自殺のように、死にました。

 

わたしは、事前に知っていましたけれど、

本人が、放って置いてくれと、言うのですから、

どうしようもありません。

 

わざと患者に気づかせて、わざと苦しませる性格と、

自分自身が、脳に作用する化学物質を、常用して、

勝手に死んでしまうのと、性転換医療に手を出すのとは、

同じ病気の症状のような、気がしてなりません。

 

脳に作用するお薬や化学物質に、

入り浸りになっている人って、少なくありませんけれど、 

躁うつ病や統合失調症のような、狭い意味での精神病は、

初めに、抑うつ症状が現れますので、

うつ病と、診断されるかも知れません。

 

薬物に頼らずに、

考え方や、付き合っている人のほうを、変えるのが、

良いのですが…

 

GID(性同一性障害)って、

患者さんだけでなく、お医者さんのほうも、

精神の病気ですから、共食い医療の、典型なんです。

自分たち同士で、自滅して行きます。