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WORK AS LIFE

■お掃除■洗剤は液性が勝負の分かれ目。油汚れはアルカリ性。

2018.01.09 10:50

キレイなおうちをキープするのに

欠かせないお掃除。


新築で入居して6年目の今年。

初めて水回りクリーニングを

専門業者にお願いしたところ、

普通5時間かかるというセット。


[キッチン+バスルーム+トイレ+洗面所]


1.5時間で完了して

あっというまに業者さんは帰りました。

(5時間分の作業料金返して。。泣)



早く終わったのは、

元々、日々掃除できてるので、

ほとんど汚れがたまってなかったという。。


平日ほとんど時間ないのに、

家事と子育てに掃除まで。

コツをつかめばそんなに難しくないのです。


ポイントは、

汚れには種類があり、

種類を見極めて洗剤を使うこと。


油汚れ⇨アルカリ性洗剤

水垢⇨酸性洗剤


ですよー。


お使いの洗剤の裏、見てみてください。


キッチン周りのほとんどは、

この洗剤がいい仕事します。


レックの水の激落ちくん

は、よくご存知かとおもいますが、

この業務用でステキなパッケージが

LOHACOで買えます。


注意!人気のためなかなか買えません!


アルカリ電解水クリーナー(業務用激落ちくん)


インテリアを邪魔しないこのパッケージ、

激落ちくんの顔のインパクト、ゼロ。笑

業務用ってところもポイント高いけど

どこで使われてるんだろ。。


水垢以外の油汚れに、

電解水はものすごーーく便利です。

電解水は、平たくいうと、

水(中性)の液性をアルカリ性に傾けたもの。

元が水なので、

普通の洗剤のように

ケミカルなものが残らず、

アルカリ性の水として作用して

油汚れを落としてくれます。


キッチン周りはもちろん、

ダイニングテーブルを拭くときにも

水拭きと比較したら驚愕するくらい

キレイになりますよ。

(ダイニングテーブルは、

食材または手垢=油汚れ)


液性をつかめば、

汚れと勝負できます。笑

お試しくださいませ。