Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

ツッキー's Ownd

自己紹介

2018.01.15 00:42

こんばんは、ツキダテです。


軽い気持ちで始めてみたブログでしたが、「ブログ見たよ!」だったり、

「自分も頑張ろうと元気を貰いました!ありがとう。」

という声を頂くと、本当に嬉しいですね。

まだ1分で読み終わるような記事を1つしか書いてないのに!

これから少しずつ、発信の量を増やしていきますね。

今後もご意見を頂けたら嬉しいです。



さて、前回の初投稿から少し時間が立ってしまいましたが、

宣言通り自己紹介をさせて頂こうと思います。

とは言うものの、、、

自己紹介って何をすればいいんだ??



ブログでどこまで個人情報を公開していいのかもよく分からないので、

手探りでやっていこうと思います。

2017年12月現時点で、地方の国立大学に通っている1年生です。

大学では国際系の学部に所属しており、

来春にはカナダの短期研修に行くことになりました。

趣味はサイクリング、水泳、読書。あと、アイドルの乃木坂46が好きです。

ザックリ、こんな感じ。そして、ここからは内面的な話をします。



今僕が何を頑張っているのか、どんな目標を掲げているのか、

将来的に何をしたいのか。


…というようなものをカッコよく発信出来たら良かった。

しかし残念ながら本気で語れるものが、ない。



今の僕には、

全力で努力していることも、

絶対に達成したいと思えるような目標も、将来の夢も、ない。

だからこそ、ブログを書くことを決めました。

何もないところからまずは何か1つ始めてみよう、と。



何もないと言ったそばから矛盾しますが、

こんな僕でも持っているもの、頂いたものが大きく2つほどあります。



1つは、"ご縁"。人との出会いに、本当に恵まれました。

大学生になってからの約8か月、出会いに恵まれ、

様々な貴重な経験をさせて頂くことができました。

夏に参加させてもらったカンボジアの短期インターンはまさにその代表格です。

これは今後の僕の人生にも影響を与え続ける原体験だと思っています。

次かその次くらいにカンボジアで何をしてきたかの記事も書きますね!


この経験を経て、

カンボジアのインターンでお世話になった師匠、

そしてとんでもなく優秀な先輩方、同期に囲まれてそれはもう刺激的でした。

彼らと出会ったことで、視野が広がり、見える世界も大きく変わり始めた。

僕も彼らのようになりたいと思って大きな意思決定を下し、

新しい環境に足を踏み入れました。


しかし、あっけなく弾き飛ばされた。


自分には覚悟も実力も、何もかもが足りていないことを痛感しました。

そんなこんなで今に至り、どうすっぺかなーというところです。

尊敬する先輩方の背中を追いかけることに必死になっていましたが、

僕には僕なりのやり方があるのではないか、と模索しているところでもあります。


もう1つは、"時間"。

これは、圧倒的なアドバンテージです。

大学1年生って少なくともあと3年以上、

社会に出るまで猶予があるわけじゃないですか。

これ、めちゃくちゃ凄いことなんですよね。

3年あれば、どれだけ人は成長することか。

大学1年生であるということだけで、

とてつもない可能性が秘められていると僕は本気で思っています。


実際にセミナーなんかで"僕、大学1年生なんですけど"って言った途端に、

周りにいる全員が僕に興味を持ってくれる。もう、魔法の言葉です(笑)

そこから話を聞いてくれる。繋がりが広がっていく。

そういう場面が幾度となくありました。


しかし、言わずもがなこの特権は期限付きです。

最近頭でっかちになって全然動けていなかったのですが、

やりたいことが決まっていないから動けない、

というのも非常にもったいない。

この特権をフル活用して、

行動しながら考える過程で何か見つけられたらと思っています。



まとまらないけれど、そろそろ締めなくては。文章書くのって難しいな。

やりたいことがないと言いました。目標も、将来の夢もないと言いました。

ただ、

何かでっかいことやりてえな!

という想い、モチベーションは強くあります。


何かすげえことして皆を驚かせたいし、

どうだ、やってやったぞ!ってどや顔したい。

自己顕示欲の塊のような人間です。

そして、常にワクワクする楽しい人生を送りたい。

その第一歩が、この記事ですね。



現時点では、知識もスキルもなく、

何がしたいのかすらも分からない凡庸な大学1年生です。

それが1年後、2年後、はたまた10年後にはどうなっているのか。

予想もつきませんが、

どこかに行き着く過程の全てを、このブログに記せたらと思います。

飾らずに、等身大の自分をこれからも発信し続けていきます。



もし何か需要があれば応えたいとも思うので、こういうテーマで語ってくれ!

という意見をSarahahでも何でもいいので伝えてくれると嬉しいです!

それでは。