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windmilly's 福ぶろぐ

Lucid Dreamsが豪華版だった件

2018.01.20 13:55

昨日は英語の方のブログにてLucidの意味をVivid、Realistic と共にお伝えしました。


でこちらではその夢の事。




結論から言うと、その夢は3本立て3日続きという超豪華版でした、って言いたいだけ(笑)


たまにこれは前の夢の続きだ!と夢の中や覚めてから気がつくことはありますよね?


私は結構良くあります。


先の新月から3日間時代背景全く異なる3本立ての夢をを3日間続きで見ました。


わかりますか?


3日に分けて3本の映画を観た感じ。


2日目に昨日の3本の夢それぞれの続きだったのに驚きましたが3日目はそのまた続きでもっと驚きました(o_o)


内容は特別どうということはなく、ただ3本とも以前何度か見た夢の場所や登場人物だったという事。しかも現世で覚えのない人ばかりが登場人物で。


夢の中で訪ねた大きな家の間取りを覚えていて、それが少し改装されているのを髪の長い痩せた女の子(幽霊らしい)に教えられて、別の通路を通り以前はこうだったと思い出していたり。


お城の中で村人を招待した映画上映会があって無音で白黒でストーリーも前日の続きで、席の位置も前に座っていた人も一緒。


山の上にある女子寮の長期休暇前のひと時。自分の部屋も共同のバスルームも、食堂、リビングルームもそこに住んでいる友達も。現代には何も繋がらないのに現実より詳細すぎるような。


まあどれも特にどうという事件やストーリーがあるわけでもなくただ時間は繋がっていてそこにいて懐かしい場所で過ごしていただけです。


ひとつはビクトリア朝風でしたが、残り二つは前世というほど昔ではなく、ひとつは未来とも言えるような?


まあとにかくそんな不思議な事があったのです。


私は昔から良く明晰夢を見て内容も覚えている事が多かったので夢日記をつけていたこともあります。


ノート1冊分くらいになってなぜかやめてしまいました。多分日本を出てしまって明晰夢を見なくなったからかもしれません。


不思議なLucid Dream の話でした。


お付き合いいただきありがとうございました。