Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

トークセンタイマッサージSunari

「結婚したい」と口では言ってるけど実は結婚願望なかった的砂糖中毒の話

2018.01.24 06:11

こんにちは、

タイマッサージセラピストの

小林由佳です。



わたし、マッサージを終えると

無意識に甘いものが

食べたくなるんです。




今日は2回ともあえて食べないで

どうなるか観察してみました。





1回目はおなかが空いていたので

ちょっと我慢してランチに駆け込み

ごはんを食べて事なきを得、


(渋谷のダイニングカフェのチキンライス)


2回目(今)はお腹いっぱいなのに

甘いものが食べたくてしょうがないです



結論


・満腹でも甘いものは食べたい

(別腹の存在を確認)





・空腹感と甘味欲は関係ない



・「甘いものよこせ」と言っているのは、おそらく脳(マッサージは毎回頭を使って一人一人の施術を組み立ててます)




・脳は「カラダの破滅なんて知ったこっちゃないから糖をよこせ」

というなかなか自己中な臓器




・満腹でも1つ甘いものを食べれば、それが呼び水となり、1個では済まなくなる(常習性・中毒性)


(ガルボ好き。止まらないやつ)


・他に夢中になれるものがあれば、

甘いものが食べたいことは一瞬忘れられる(これを書いてる今は、不思議と食べたくはない)




・「結婚したい」と口では言ってるけどパートナーが出来たらあんまり結婚願望なかったのがわかった的な(微妙に伝わりにくい?)


(鬼瓦最中をいただきました、ありがとうございます)




・カラダが砂糖を求めてるという感じはない(たぶん私の体内に充分にある)




・肉に対する血湧き肉躍る欲望とは違い、甘味欲は惰性的な欲望な感じ。ゆるい安心感が砂糖にはある


・一口食べたらやめられない止まらない


(2ndcafeのジェンガカキ氷)


対策は、
麻薬をやめたい麻薬常習者と
同じ心づもりでいることなんじゃないだろうか。



キレイな顔して…もう!

沖縄でお母さんと食べた沖縄のお菓子