Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

boruto the riboーnn 5!)

2018.01.24 05:32

奴らの側についたうちはサラダ!!

そんな、サラダを取り戻す為。。

ボルト、ミツキ、アクーサ新第七班が

ぁ。。誕生した!!果たして。。

ボルトたちは。。邪悪な壁を乗り越える

事が、出来るのか!?

さて、ココから。。物語のスタート!!

明るい太陽がぁ。。木の葉隠れを照らす時

。。謎の軍団のハデスがぁ。。

ついに動く!!「時は、来たぁ。。」

「オマエら。。」「我らの新たなリーダー

となる人物を紹介しよう。。」

ハデスは、奴らにうちはサラダを紹介

したのです!彼らは。。サラダを愛おしい

と思い。。サラダが、奴らの新のリーダー

となったのです!「それで。。」「どうする?」ハデスが、言いました。。「そうねぇ。。」「まずは、殺せるだけ。。」

「人間を殺す。。」「私たちの計画

の為に。。」悪のサラダが、言いました。。

「リョーカイした。。」ハデスは、みんなを誘導して。。人間が、住む生息地に足を

踏み入れようとしている!悪に染まった

サラダと共に!!

一方、新第七班となったボルトたちは。。

準備を兼ねて火影室にいるようです!

「奴ら。。」「動き始めたってばよ。。」

「マジかよ、父ちゃん!!」「あぁ。。」

「ボルト、ミツキとアクーサの三人の

力を。。」「合わせて。。」「サラダを止めろってばよ!」「オッウ!」ボルトは、頷きます。。「木の葉丸、三人の事を。。」「よろしく頼むってばよ。。」「ハイ!」木の葉丸は。。頷きます!「よし、サラダたちを

止めに行ってくるってばさ!」「あぁ。。」

ナルトは、頷いて。。第七班は火影から出て行きました。。「頼むぞ、ボルト。。」

ボルトたちが、動き出したのを。。

察知したサラダたち!!「じゃあ。。」

「行くわよ。。」悪のサラダが、言いました。。ハデスたちは頷いて。。いよいよ。。

反撃返しです!ボルトたち第七班は。。

サラダたちが、狙う町の様子を伺いながら。。歩いています!そこへ。。シカダイと

いのじんが、やって来て。。「オイ、ボルト!」「どうしたってばさ、シカダイ?」

「サラダに攻撃され気絶してたチョウチョウが、目を覚ましたんだよ!」「良かったなぁ!」「あぁ!」シカダイは、嬉しそうです。。「ねぇ。。」「所で、何やってんの?」「ボルト。。」いのじんの質問にボルトは。。「あぁ。。」「実は。。」その時!!「うっあ〜!!」誰かの悲鳴が、聞こえます!ボルトはすぐに駆け付けると。。

ボルトの友達のデンキが、ハデスの仲間の一人に首を絞められているのです!

「デンキー!!」ボルトは、叫びました。。

デンキは、苦しそうに踠いています!

「デンキを離せ!」イワベエが助けようとしたのですがぁ。。相手は、中々手強いようです!「イワベエ、力を貸すってばさ!」

ボルトが、言いました。。「サンキュー。。」イワベエは、頷きます。。

「では、ココは。。」「みんなの力を一つに。。」メタルリーが、言ったと同時に。。アクーサが、デンキを首絞めている一人を蹴り飛ばしたのです!相手は、反撃出来ずに。。吹っ飛ばされたようです!「口程にもない。。」アクーサが、言いました。。

デンキは、アクーサに助けられたのです!

「ありがとう、助けてくれて。。」「次からは決して。。」「奴らに背を向けるなぁ。。」「ハイ!」「オイ、ボルト。。」

「誰だよ、アイツ?」イワベエが、言いました。。「いや、気にしなくていいから。。」

「そうか?」「あぁ。。」「分かった。。」

「大丈夫ですかぁ?」「デンキ君。。」

メタルが、言いました。。「うん。。」

「そっか、ありがとう。。」「メタルを救ってくれて。。」「別に。。」「あの程度の奴なら。。」「問題ない。。」「そうですか。。」しかし!?まだコレで。。終わった訳では、ありません!知らない所で。。

次々と殺されている人々!!その事を知ったボルトたちは。。シカダイたちにも今、何が

起こってるかを説明して。。

シカダイたちも力になる為に人を殺す奴らを探しに行ってくれました。。ちなみに。。

さっきアクーサに蹴り飛ばされた奴は。。

ロープで縛られ動けない状態にしたようです!「オイ、仲間もいるんだろう?」

「どこにいるんだぁ?」「コレ。。」

木の葉丸の質問に奴は。。答えようとは、しません。。「仕方ない、ボルト。。」「オレは、コイツを七代目の元に連れて行く。。」

「オマエは、アクーサたちと残りの仲間を探してくれ。。」「分かったってばさ!」

こうして。。木の葉丸は、七代目の元にボルトたちは。。残りの連中を探しに行きました。。「よし、アクーサ、ミツキ!」

「別れて奴らを探すぞ。。」「もし見つけたら。。」「合図して教えてくれってばさ!」

「うん、ボルト!」ミツキは、頷きます。。

「まぁ。。」「良いけど。。」「よし、行くぞ!」ボルトが、叫んだ瞬間。。三人は、別れて奴らを探す事に!!

木の葉丸は。。七代目の元に奴らの仲間の一人を。。連れてきました!「オマエがぁ。。」「奴らの仲間かぁ。。」シカダイが、言いました。。「あぁ。。」「そんな事より。。」「うちの子を返しなさいよ!!」

近くにいたサクラが、言いました。。

「そんな事を言ってももう遅い。。」

「えっ〜?」「どう言う意味だってばよ?」

「彼女は、もう。。。」「オマエたちの

仲間じゃ無いと言ったら。。」「分かりやすいかぁ。。」「何ですって!?」サクラは、ビックリ!!その頃。。サラダは、また一人の人間を殺したのです!「フフ。。」サラダは、嬉しそうに笑いました。。

するとそこへ!アクーサが、現れたのです!

「見つけたわよ。。」「うちはサラダ。。」

アクーサが、言いました。。サラダを見つけた、アクーサ!!果たして。。。

アクーサの気持ちは。。サラダに届くのだろうかぁ!?

次回に。。

(続く!!)

「コレで。。」「チェックメイトよ。。」