酷暑🥵💦お見舞い申し上げます
7月7日の🎋🌠七夕飾りの短冊は、来年の七夕🎋🌠までの一年間のタイムスリップの箱に
しまいました。
来年の七夕🎋🌠には皆さまどのような願いごとを書かれるのでしょうか?
酷暑💦🥵お見舞い申し上げます。
今年はこの時期からそんな言葉が見合うような暑さ🥵💦が続いています。
7月初旬にも関わらず、モンステラのご常連のお二人が、昨日のランチを急遽のご連絡を
いただき欠席されました。
特にお一人の89際歳の女性の方は少なくとも10歳はお若く見えるほどお身体もお元気にしていられます。
でもやはり今年の酷暑🥵💦には要注意なのだと思っています。
昨日一年振りになりますが、《ケアラーのバトン》がご縁で繋がることができたケアラー
さんからご連絡をいただきました。
在宅で介護されている義母様が落ち着かれていたら🧡ユマニチュード🧡のDVDをご覧になりたいとのご連絡でした。
橋本の方からお見えになられる方です。
当日お義母様が落ち着かれていたらモンステラに来られる予定です。
是非お越しいただけることを願っています。🙏
今使わせていただいているDVD📀は、相模原市地域包括ケア推進課からお借りしている
ものです。
著作権のこともあり残念ながら一般では購入することができません。
お借りしている間は存分に関心•必要とされる多くの方に観ていただきたいと思います。
そして今認知症介護をされていられない方々にも、認知症に対する正しい知識と理解を
もっていただくためにユマニチュードはとても良いと思っています。
介護される方と介護する方(ケアラー)さん共に幸せだと思えるような介護がなされることをが
ユマニチュードの教えなのですから。🧡
昨日のランチ後は私の左膝のMRI検査のため通常より早い14時でcloseさせていただきました。🙇♀️
皆さまもですが、私共夫婦もさらに暑さが厳しくなる前からの身体つくりメニューにして
みました。
モンステラから徒歩2分の距離のグリーフケアの方も、モンステラに来られるようになられて
1年が過ぎようとしています。
ランチを召し上がっていられるときに、『私本当に食欲も全然なかったのに、今はおかわりするくらいまで元気になってね。』と言いながら😋ニコッとされました。
最寄りの地域包括支援センターで久しぶりにお会いして、あまりのお元気のなさに思わずお声をかけさせていただきましたが、その時の自分の判断とその後の関わり合い方に間違いはなかったのだとホッとしています。
昨日はまた2週間前のランチにきてくださいました私のデイケアのお仲間と一緒に来られたうちのお一人の方がご友人をお誘いくださり足をお運びくださいました。😃🙏
ランチ後少し🤏お話しさせていただくと、やはり自治会館でのいきいきサロン以外皆さまとチョット集まれる場がないと言われていました。
今回作成させていただきました【住み開きのすすめ】に小冊子とチラシ共に、
「地域包括ケア推進課」様の寄稿文と小冊子の表紙に記載させていただきました
「後援 相模原市社会福祉協議会」様ですが、社会福祉協議会様との後援契約(あえてそう
表現します)は、一年で終わりで再度申請が必要だとのことでした。
この【住み開きのすすめ】で地域に場を開いていただくことはイベント開催ではありません。
地域の皆さまのために継続していかなければならないことだと私は思うのですが•••••。
臨機応変という対応は行政の辞書にはないのだと解りました。
そして何より疑問に思う言葉は『【住み開き】を市民に行政が働きかけると強制的にとられるので良くないと思うのです。』という曖昧な表現です。
【つくらなければいけない場をつくることに】やる気があるのかないのか❓
それとも【行政には場をつくる秘策】があるのでしょうか?
市長がタウンミーティングの際、掲げていられる目標の2番目に【職員の意識改革】が
ありました。
意識は自分で気づいて変わろうと努力しなければ変わりません。
『一緒に伴走しますので場を開いてください。』の一言を、地域住民に対し行政から
発信してはいけないのか❓私には謎でしかありません。😆
前回書かせていただきましたが、コロナ禍により、【その方自身の姿を見失ってしまわれる】そんな怖さを身近に見ることとなり、施策という教科書以外の人としての【五感】で
感じていただきたいと心から願ってやみません。
地域包括支援センターや社協に時折お話しさせていただくことに、『月一のイベント事も良いと思いますが、高齢者の方々が求めていられるのは、歩いて行かれる日常的にある集える場であり、そしてそこで栄養が摂れる共食🥢🍚ができることなのです。
この食事🍽については、モンステラに見学に来られた「相模原市産業振興財団」の方も深刻に捉えられていました。
だからインフォーマルのモンステラにご意見を求めに来られたのだと思っています。
イベント開催場に行かれるほんのひと握りの高齢者の方より、その場にでかけることが
難しい支援の網から溢れてしまわれる高齢者の方々に目を向けて、受け皿をつくることにも
力を注いでいただきたいのです。
それが今できる可能性のあるひとつの【住み開きのすすめ】だと思い交渉させていただいています。
その地域住民(主に高齢者)🟰市民の声が中々行政には届かず暗中模索が続いています。😆
いつになったら伴走していただけるのでしょうか?
それとも楽しみにお待ちしていたら場はつくられるのでしょうか?
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