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判断が音の導き 自分の音へ

2015.12.05 01:31

音の成長、自分の音へのプロセスは、判断が導く。


判断するとき、自分の主張が音へと反映される。


そのとき、音が自分の好む方向へと、進んで、


それは、導きとなる。目指す、自分の音への導き。


判断は自分の好みが下すものである。


その時々の判断、その、判断で自分の音となるのである。


それが、自分の音へと成長させるのである。


その判断にオーディオが期待に応えていく、判断にもとずく。


私のオーディオも判断の連続であった。


判断するから決められる、それが、自分のオーディオというものである。


自分の音について考える、だから、判断があるのだと言える。


意思のないところに、判断はなく、意思があるから判断があり、


それが自分の音へと成長させるのである。


自分の好みも、判断となる対象があってこそ、


自己の好みとしての、音の判断であって、


そのとき、自分の音は自分の好みとなるのである。


それが、自分の音を生み出す原動力である。


そして、これが、意欲でありモチベーションというものである。